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今日の
人事の名言
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10月12日
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1.
あらゆる堕落の中で最も軽蔑すべきものは、
他人の首にぶらさがることだ。
(
ドストエフスキー
)
2.
会社のモットー以上に必要なのは、誰かが会社に貢献したら、皆で功績を認め、称え合う気風を培うことだ。
( マイケル・ワイマン )
3.
従業員は一人一人個性がある。
不要な人は一人もいない。
従業員が何色に光るのかを見つけ出して、それぞれに輝く場を提供してあげることが経営者の役割だ。
( ある中小企業の社長の言葉 )
4.
人の上に立つ者は「才」と「徳」との二つを合わせ持っていることが一番望ましい。
しかし、才と徳二つの兼備は難しい場合、「才」のほうをとるのか「徳」のほうをとるのかと、二者択一を迫られたら、迷うことなく「徳」のある人物をとる。
( 李 )
5.
すべての才や力や材というものは
ひとにとゞまるものでない
(ひとさえひとにとゞまらぬ)
(
宮沢賢治
)
6.
ポジティブな考え方の持ち主がひとりいるだけで、職場の雰囲気がよくなり、仕事がうまく進む。
(
ジェフ・ケラー
)
7.
出世という希望のあるうちは、人はデカダンスに落ちいる事はありません。
(
太宰治
)
8.
家貧しくして孝子(こうし)顕(あら)わる。
( 『明心宝鑑』 )
9.
1日8時間まじめに働いていれば、やがてあなたは上役に昇進し、1日12時間働くことになるだろう。
(
ロバート・フロスト
)
10.
適正な評価こそ、良い環境作りのスタート。
どんな選手もそれなりの能力と適性を持っているからだ。
それを見つけて買ってやれば、身を入れて野球に取り組む。
集中力も生まれる。
(
野村克也
)
11.
人を見るのに過去の行状(ぎょうじょう)のみにこだわる人は愚物(ぐぶつ)である。
( ブライアント )
12.
優れた経営者は、優れた人物洞察力を持っており、その物差しは独特の個性が強烈に反映している。
( 作者不詳 )
13.
君が天才であろうとなかろうと、この場合たいしたことではない。
たとえ君が天才であっても君は最高司令官に使われる騎兵であるにすぎない。
要は君の使い手が天才であるかどうかということだ。
(
司馬遼太郎
)
14.
採用が冷えている今こそ、優秀な人材を採れるチャンスだ。
( 樋口武男 )
15.
用うれば虎となり、用いざれば鼠となる。
(
『太平記』
)
16.
左遷、栄転なんてものはね、いろんな見方があるものだよ。
たとえ左遷されても、世間の同情が集まるようなときは、五分五分だ。
たいした左遷にならないよ。
(
土川元夫
)
17.
会社が停滞期に入ると仕事ができる人から辞めます。
優秀な人は組織が今後どうなるかを見通せるし、また自分の能力や市場価値なども客観的に認識できる。
辞めたほうが自分の人生にプラスになると判断できるから辞める。
(
小山昇
)
18.
強弓(ごうきゅう)は、引き絞るのが難しい。
しかし、強弓であってこそ、
矢は遠くまで飛び、深く突き刺さるものだ。
(
墨子
)
19.
校長をがさっと替えれば教育は変わる。
人事を変えれば教育は変わる。
(
藤原和博
)
20.
「期待される課長像」とは、
三、人間的魅力が豊かで、部下の心に火をつけ、燃える集団にすることができるか。
(
田辺昇一
)
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