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今日の
人事の名言
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9月16日
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1.
人はこれまでの自分の経験の範囲でしか、他人を評価できません。
(
金盛浦子
)
(
Kanamori Urako
)
2.
大功を論ずる者は小過を録せず。
(
『漢書』
)
(
Kanjo
)
3.
無用の用(むようのよう)
(
荘子
)
(
Soushi
)
4.
これからは、仕事を自分で生み出す社員しか残れない。
言われやる仕事は、正社員じゃなくてもできてしまうからです。
必要なのは、現状を維持する人ではなく、新たに何かを生み出せる人なんです。
(
齋藤孝
)
(
Saitou Takashi
)
5.
天下の広く、人物の衆(おお)きに、
しかるに果たして材無しという者は、
我信じざるなり。
(
王安石
)
(
Ou Anseki
)
6.
彼には到底難しいとかいう風に考え出すと、
いかなる人にでも欠点があるのであるから、
ちょっと責任を持たせにくくなってくる。
(
小林一三
)
(
Kobayashi Ichizou
)
7.
「期待される課長像」とは、
一、会社の立場で判断できるか。
二、絶えず問題点を把握し、問題提起に伴う政策立案ができるか。
(
田辺昇一
)
(
Tanabe Shouichi
)
8.
川を渡る途中で馬を替えるな。
(
古代ローマのことわざ・格言
)
(
Kodai Roma saying
)
9.
乱世に強い人材は、上手に修羅場を経験させると恐ろしいほどの力を発揮します。
過去の評価に関係なく、いかにそんな人材に目をつけられるか。
平時のポジションではただの「うつけ」でも、状況が変わればとんでもないことをやりそうだという人材を常日頃からチェックしておき、ここぞというときに適材適所の修羅場に放り込むのです。
(
井上礼之
)
(
Inoue Noriyuki
)
10.
一度も間違いをしたことのない者、それも大きな間違いをしたことのない者を、トップレベルの地位に就かせてはならない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
11.
ダイヤモンドは中央の面を囲み、多くの面が多角的に集まって底知れぬ光を放つ。
会社経営もまたかくありたい。
一人の独裁でもいけないし、多数の悪平等でもいけない。
(
奥村綱雄
)
(
Okumura Tsunao
)
12.
仕事を失うことが人を傷つけるのは、金銭ではなく誇りのためである。
仕事とは、人格の延長である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
13.
職場には3種類の人がいる。
「いなくなってほしい人」
「いてもいなくても、どちらでもいい人」
「必ずいてほしい人」
( 作者不詳 )
14.
凡(およ)そ剛強の者は与(くみ)し易く、
柔軟の者は怕(おそ)る可(べ)し。
質素の者は永存し、
華飾の者は剥落(はくらく)す。
人の物と皆然(しか)り。
(
佐藤一斎
)
(
Satou Issai
)
15.
企業経営は
政治の世界と違って
クーデターみたいな激しいことをしたら
後にしこりが残る。
熟柿(じゅくし)が落ちる如(ごと)くに持っていかないと。
(
石原俊
)
(
Ishihara Takashi
)
16.
小過を赦(ゆる)して賢才を挙ぐ。
(
孔子・論語
)
(
Koushi
)
17.
瑠璃(るり)も玻璃(はり)も照らせば光る。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
18.
協調性があるとか、無難に立ち回る人間の評価ばかり高くなる組織になったらいけません。
まずはどんな人材がいるのか探索しておき、
しかるべき時期が来たら、ここぞという場所に配置するのです。
(
井上礼之
)
(
Inoue Noriyuki
)
19.
馬の行きたい方向に馬を走らせるには、手間も労力も要らない。
(
エイブラハム・リンカーン
)
(
Abraham Lincoln
)
20.
人を使わず、その技を使う。
(
武田信玄
)
(
Takeda Shingen
)
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