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今日の
命・生命の名言
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12月29日
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1.
生命というのは、
ひっきょうメロディーにほかならない。
日本ふうにいえば“しらべ”なのである。
(
岡潔
)
(
Oka Kiyoshi
)
2.
命を懸ける事と、命をやすやす奪われる可能性がある事をするのは、正反対の事です。
( 漫画『DEATH NOTE』 )
3.
生命も一瞬、死もまた一瞬にすぎない。
(
シラー
)
(
Friedrich von Schiller
)
4.
音楽の美は、
その一瞬の短さにおいて生命に似ている。
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
5.
大事のためには、
いつ何時でも自分の肉体、安寧(あんねい)、生命さえも投げ打つ心構えのない者は、
三文の値打ちもない人間だ。
(
セオドア・ルーズベルト
)
(
Theodore Roosevelt
)
6.
ワシらの役目は、
次の世代のために
手本となり、手助けをすること。
そのためなら笑って命を懸ける。
(
漫画・アニメ『NARUTO』
)
(
Naruto
)
7.
この一握りの土の中に
億の微生物が
生かされているとは
(
榎本栄一
)
(
Enomoto Eiichi
)
8.
労働は
生命なり、思想なり、光明なり。
(
ヴィクトル・ユーゴー
)
(
Victor Hugo
)
9.
私に苦悩があるのは
私にいのちの火が
まだ少し燃えているから
(
榎本栄一
)
(
Enomoto Eiichi
)
10.
なぜ、風に翻弄される景色は、
見ても見ても見飽きないのだろう。
これは、
つつましく健気に
地球の生命を根幹から支えている空気が、
時にささやかに、時に凶暴に
自己をアピールする姿を
確認する充足感のようなものではないかしら。
(
米原万里
)
(
Yonehara Mari
)
11.
使命感とは命を使うことだ。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
12.
自分の命がなくなるということは、自分の命を他の人の命の中に残していくことである。
自分に与えられた命を、より大きな命の中に溶け込ませるために生きていくことこそ私たちが生きる究極の目的であり、永遠の命につながることだと思う。
(
日野原重明
)
(
Hinohara Shigeaki
)
13.
百合(ゆり)の香(か)を深く吸ふさえいのちかな
(
村越化石
)
(
Murakoshi Kaseki
)
14.
生きている
健康である
手が動く
足で歩ける
眼が見える
耳が聞こえる
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
15.
人の命は我にあり、天にあらず。
(
老子
)
(
Roushi
)
16.
強烈に生きることは常に死を前提としている。
死という最もきびしい運命と直面してはじめていのちが奮い立つのだ。
(
岡本太郎
)
(
Okamoto Tarou
)
17.
身近な人の死に逢うたびに
わたしは人間のいのちのはかなさにガクゼンとします
この世に人間として生きている尊さを
骨身にしみて感じる時
わたしには仕事への闘志が湧いてきます
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
18.
限りあるいのちよわれよ降る雪よ
(
鈴木真砂女
)
(
Suzuki Masajo
)
19.
何を生命と呼ぶか。
あらゆる意味から君を激動させるもの、君を突き貫くもののことです。
(
ロダン
)
(
Rodin
)
20.
「自分を知ること」、そして、
「自分に忠実であること」。
それと、人間にはあらゆる生き物と通じ合える命の火花がある。
( デイヴ・ブルーベック )
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