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今日の
命・生命の名言
☆
10月17日
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1.
人の命を何よりも尊ぶ人が動物の命も大切にしますね。
こんなときに犬猫なんかにかまっていられるかと言う人は、こんなときに他人のことなんかにかまっていられるか、とも言いそうな気がします。
(
志茂田景樹
)
(
Shimoda Kageki
)
2.
人間は瞬間瞬間に、いのちを捨てるために生きている。
(
岡本太郎
)
(
Okamoto Tarou
)
3.
生きるための
一切の努力をなげすてて
眠りこけていたわたしであったのに
目がさめてみたら
生きていた
(中略)
いや
生かされていた
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
4.
老若を問わず、計画を持たずに生きる人は、自らの命の尊厳を知らぬ人である。
人は他人に強いられるからでなく、自らの求めとして、毎日なすべき何か明確なものを持つべきである。
精神の豊かな活動と満足感を抱き続けることは、人間としての健康で満たされた生活の維持に不可欠なことである。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
5.
教訓はともしびである。
掟は光である。
教育的な懲らしめは命の道である。
(
『旧約聖書』
)
(
ユダヤの名言・格言・ことわざ
)
(
Kyuuyaku Seisho
)
(
Judea
)
6.
繭(まゆ)を煮るいのちの匂ひ生臭き
(
落合由季女
)
(
Ochiai Yukijo
)
7.
充実した生命は長い。
(
レオナルド・ダ・ヴィンチ
)
(
Leonardo Da Vinci
)
8.
人生におけるどんな波風、どんな屈辱にも堪えて、
真っ直ぐに自分の道を歩いてゆけるような、
しっかりした「いのちの根」を(子供に)作っておいてやる、
それが本当の愛情だと思います。
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
9.
社会的ストレスの少ない生活は、寿命を短くしてしまう。
( 松本康夫 )
10.
現代人は悪しき合理主義、知性、言語主義という左脳に閉じ込められてしまっており、
「愛の脳」という非常に大切な自然の生命活動と深い関わりのある右脳の働きを忘れてしまっている。
(
ポール・ショシャール
)
(
Paul Chauchard
)
11.
傭兵に守られている国というのは、
敵国から攻撃を受けない間だけ
命を永らえているに過ぎない。
(
マキャヴェリ
)
(
Niccolo Machiavelli
)
12.
年惜む即(すなわ)ちいのち惜むなり
(
上林白草居
)
(
Kanbayashi Soukyo
)
13.
絶望していると君は言う
だが君は生きている
絶望が終点ではないと
君のいのちは知っているから
(
谷川俊太郎
)
(
Tanikawa Shuntarou
)
14.
私は命ある限りがんばりぬく。
なぜなら、今こそ私は成功のための最大の原理を知ったからだ。
その原理とは、「やり続けることが勝利への道だ」ということである。
(
オグ・マンディーノ
)
(
Og Mandino
)
15.
如何(いか)に小さな存在であっても、われらは疑うこともなきたしかな存在であるところに、一瞬の生命のいよいよ尊きことが知られる。
(
九条武子
)
(
Kujou Takeko
)
16.
人は見えるものばかりに心を奪われがちだけれども、
この世はそれだけではない。
どうしても見えない世界はある。
見える世界と見えない世界の間から、
人の命といってもいい想像力が生まれてくるのだと思う。
(
角野栄子
)
(
Kadono Eiko
)
17.
死と生は紙一重というけれど、生命はその一枚の紙そのものなのだ。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
18.
いのちの 大きさは
だれだって
おんなじなのに
こっちは そのいれものだけが
こんなに
ばかでかくって…
(
まどみちお
)
(
Mado Michio
)
19.
武士は名こそ惜しけれ、
義のためにはいのちも惜しむべきはない。
財宝など塵あくたとも思わぬ覚悟が常にあるべきである。
(
竹中半兵衛〔竹中重治〕
)
(
Takenaka Hanbee
)
20.
あまり悲しまないでほしい。
生と死はすべて
自然の一つの彫刻ではないか。
( 盧武鉉 )
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