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今日の
命・生命の名言
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3月7日
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1.
死に場所が何処(どこ)であろうと、
そこが草葉の世界だと思えば良い。
そして今…虫の一匹が死んで往くだけだと考えた方が、
素直に安心立命の境地に達せられるだろう。
(
山田風太郎
)
(
Yamada Fuutarou
)
2.
一年半 若(も)し短といわんとせば
十年も短なり 百年も短なり
(
中江兆民
)
(
Nakae Choumin
)
3.
心とは
霊魂の謂(いい)にして、
人間の命の裡(うち)の生命なり。
(
北村透谷
)
(
Kitamura Toukoku
)
4.
私に苦悩があるのは
私にいのちの火が
まだ少し燃えているから
(
榎本栄一
)
(
Enomoto Eiichi
)
5.
結局、モチベーションというのは、
あと何回それができるかに左右される。
あとわずかしか機会がないことに気づくと、
取り組み方が濃密になります。
「余命を意識しモチベーションを高める」
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
6.
命惜しまむ冷麦(ひやむぎ)のうまかりし
(
森澄雄
)
(
Mori Sumio
)
7.
命は道を見つけだす。
( 映画『ジュラシック・パーク』 )
8.
俺は体が弱いと思ってりゃ体が弱い。
俺は長生きできないと思ったら長生きできない。
俺は一生不運だと思えば不運だ。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
9.
過ぎ去った生命はもう死滅した。
私はこの死滅を喜ぶ。
それによって、
かつてそれが生存したことがわかるから。
死滅した生命はもう腐朽(ふきゅう)した。
私はこの腐朽を喜ぶ。
それによって、
今なおそれが空虚でないことがわかるから。
(
魯迅
)
(
Rojin
)
10.
人生において命ある限り、戦士の休息はあっても、戦士の終焉(しゅうえん)などあるはずがない。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
11.
見ずや君 あすは散りなん 花だにも 力のかぎり ひと時を咲く
(
九条武子
)
(
Kujou Takeko
)
12.
私はよく教員に、「どうでもよいことと、どうでもよくないことを、分けて叱りませんか」と話しています。
どうでもよいことなら軽く注意を促せばよい。
逆に、命や人権に関わること、差別や暴力といった行為には厳しく対応し、自身の言動の意味を認識させる必要があります。
(
工藤勇一
)
(
Kudou Yuuichi
)
13.
「人生建設に絶対的に必要とする生命の力」
とはどんなものかというと、
次の六つに分類することができる。
@体力 A胆力 B精力 C能力 D判断力 E断行力 である。
この六つのいずれか一つでも欠乏し、
または不完全であると、
人生の根本理想は根底から覆されることになるのは必至であるのを見逃すことはできない。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
14.
命も貴いが、
愛はそれよりも価値が高い。
(
ペテーフィ・シャンドル
)
(
Petofi Sandor
)
15.
もっぱら機械との接触に熱中することから、事務屋のこじつけとでも呼べるものが生じる。
すなわち、個人および社会が、まるで魂も生命もないものであるかのごとく扱われ、事務屋が、まるで神的な存在であるかのごとく扱われるのである。
(
バートランド・ラッセル
)
(
Bertrand Russell
)
16.
「働かざる者、食うべからず」とは言うものの、
働いていようといまいと、
生きていくには何かを食べていかなくてはならない。
ゴロンと寝ころんでいるだけでも
呼吸や代謝や循環など
生命を維持するためだけに
軽く一二〇〇キロカロリーぐらい消耗してしまうらしい。
(
米原万里
)
(
Yonehara Mari
)
17.
まことの友を捨てるのは一番大切な自分の命を捨てるのと代わらない。
(
ソポクレス
)
(
Sophokles
)
18.
子供という存在を否定することは、
命を否定することです。
(
オードリー・ヘプバーン
)
(
Audrey Hepburn
)
19.
生命の躍動のないところに詩はない。
(
加藤楸邨
)
(
Katou Shuuson
)
20.
生きるということだって、
他のいかなることだって、
正義という一大事にくらべれば、
二の次だとしなければならない。
(
ソクラテス
)
(
Sokrates2
)
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