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今日の
怒りに関する名言
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11月4日
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1.
気は長く、心は丸く、腹立てず、
人は大きく、己は小さく
(
尾関宗園
)
(
Ozeki Souen
)
2.
親切はまさに愛の基礎になるものである。
最も激しい怒りを和らげ、
最もかたくなな心を喜ばせるものである。
( ヘーゼルデン財団 )
3.
人はすべて、聞くに早く、語るに遅く、怒るに遅くあるべきである。
( 作者不詳 )
4.
おいあくま──おこるな、いばるな、あせるな、くさるな、まけるな。
(
堀田庄三
)
(
Hotta Shouzou
)
5.
飢えた者は憤怒する人間である。
(
イギリスのことわざ・格言
)
(
UK saying
)
6.
物わかりのよい夫は、決して腹を立てることがない。
暴風雨の真っただ中にいる船乗りと同じように、こういう夫は帆綱(ほづな)をゆるめるのである。
様子を見ている。
いずれそのうちに凪(なぎ)が来るだろうと思っている。
(
アンドレ・モーロア
)
(
Andre Maurois
)
7.
「怒り」は、自分自身に対する気持ちを単に投影したもの。
(
チャック・スペザーノ
)
(
Chuck Spezzano
)
8.
怒(おこ)る者よりも怒られる者のほうが気は楽だって。
反対に言えば、怒られる者よりも、怒る者のほうが苦しいんですよ。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
9.
木の葉髪(このはがみ)忿(いか)りねげきてせんもなし
(
三橋鷹女
)
(
Mitsuhashi Takajo
)
10.
知恵多ければ、憤(いきどお)り多し。
(
『旧約聖書』
)
(
ユダヤの名言・格言・ことわざ
)
(
Kyuuyaku Seisho
)
(
Judea
)
11.
私たちが戦争に憤りを覚えるのはなぜか。
私の考えるところでは、
心と体が反対せざるをえないからです。
私たち平和主義者は
体と心の奥底から戦争への憤りを覚えるのです。
(
フロイト
)
(
Sigmund Freud
)
12.
男は、
女のように容易には怒らず、
そうして優しいものである。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
13.
頑(かたく)なの心は、理解に欠けて、
なすべきをしらず、ただ利に走り、
意気消沈して、怒りやすく、
人に嫌はれて、自らも悲しい。
(
中原中也
)
(
Nakahara Chuuya
)
14.
(部下から)報告が全くなく、何がどうなっているのかちっともわからない上司にしてみれば、その不安と苛立(いらだ)ちとは「パニック一歩手前」以外の何ものでもありません。
(
梅森浩一
)
(
Umemori Kouichi
)
15.
妻は夫がしてやることは何も目に止めず、してやらないことにばかり目くじらを立てる。
( ジョルジュ・クルトリーヌ )
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