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今日の
評価に関する名言
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1月12日
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1.
自己評価が低すぎるというのは、高過ぎるのと同じぐらい、いやそれ以上に嫌味でムダで非生産的です。
( ドラマ『○○妻』 )
2.
一般に人間は、自分の体験の快・不快という性質を過大に評価しがちである。
この性質を重大視することは、運命に対する不当な愚痴っぽさを人間の中に生みだすことになる。
(
ヴィクトール・フランクル
)
(
Viktor Frankl
)
3.
いまある時間を
自分の「技」を磨くために費やすことで、
それから先、
自分にも人にも評価される人生を送れるのです。
(
きもとえいこ
)
(
Kimoto Eiko
)
4.
好きなことを仕事にして、
人から喜ばれたり、
評価されるなら、
これほど嬉しいことは無い。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
5.
父親の七光りでちやほやされる人間は、
有意義な努力をしようとする正常な動機を失なってしまう。
そのような人間は
自分が名門の家に偶然生れた事実を
不当に過大評価する人生観を身につけ、
自分がただ生きているだけで
周囲の尊敬を要求する資格を持つ、
と思いがちである。
自分はほかの人間よりも優れていると思うゆえに、
逆に彼らより劣ることになる。
(
バートランド・ラッセル
)
(
Bertrand Russell
)
6.
自分が誰かを知っている人は、他人の評価を求めたり、必要以上の物を欲しがりません。
また、好きなことをやっている人は、自然と自分と周りにやさしくなれます。
(
本田健
)
(
Honda Ken
)
7.
人の言論を、その言論が与える表面的な影響だけを見て判断すると、誤った評価を下す可能性が高い。
言論が与える影響は目に見えるものばかりではないし、すぐに分かるものばかりでもないからだ。
(
ジャン・ジャック・ルソー
)
(
Jean Jacques Rousseau
)
8.
「ほめる」というのは、能力のある人が能力のない人に下す評価の言葉なのです。
縦関係が前提ですね。
横の関係だと絶対にほめはしない。
(
岸見一郎
)
(
Kishimi Ichirou
)
9.
私が憂慮しているのは、諸先輩の努力で確立した「ゆるぎなき自信と自負」が「慢心」に転化していないか、これまで当然見えていたものが、当たり前として見えなくなっていないか、また、「安易な習慣化」により努力が適切に評価されなかったり、チャレンジ精神をむしばんでいないか、ということである。
( 豊田章一郎 )
10.
その人間の価値や存在感は、他人が決めるのである。
人間は人の評価で生きている。
自分の評価より、他人が下した評価の方が正しいのである。
(
野村克也
)
(
Nomura Katsuya
)
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