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今日の
知識の名言
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5月30日
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1.
いろんな世界を知りすぎると、人は自分の世界に疑問をもち始めます。
そこに比較が生まれるからです。
比較をすることで他の世界に嫉妬したり、自分の境遇を嘆いたりする。
挙句は自分も世の中も信じられなくなってしまう。
知りすぎることの不幸。
今の日本人に蔓延しているのはそれかもしれません。
(
喜多郎
)
(
Kitarou
)
2.
知識技能を授けることを任務とする人を「教師」といい、
子どもの心に「火」をともす人これを「教育者」という。
( 山田先生 )
3.
(あることをするのに必要な知識が多すぎて)圧倒されたときはいつでも、80/20の法則を思い出してください。
「あなたの行うことのほんの20%が、結果の80%をもたらす」のです。
(
ロバート・G・アレン
)
(
Robert G. Allen
)
4.
私が自分自身について知っているもの、
それは表面をかすめるものであり、
行動に関与するものである。
(
アンリ・ベルクソン
)
(
Henri Bergson
)
5.
肉体労働者は、何をなすべきかは指示されるものとしていた。
これに対し知識労働者は、自らの専門分野では自らが意思決定を行うべきものとする。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
6.
結局、真の知識を得ようと望む者は、
誰でも「艱難(かんなん)の山」を
ひとりで登らなければならず、
頂上への王道がない以上、
私は
曲がりくねりながらも
登らねばならぬことに
気づいたのです。
(
ヘレン・ケラー
)
(
Helen Keller
)
7.
要するに今の企業はさ、専門性や知識や能力や実行力に給料を払おうってことなんだ。
だったら、自分の能力を目いっぱい発揮できる仕事を探さなきゃ。
(
青島幸男
)
(
Aoshima Yukio
)
8.
教養はものを識(し)ることとは関係がない。
やっぱり人の心がわかる心というしかない。
それが日本風の教養の定義であろう。
(
養老孟司
)
(
Yourou Takeshi
)
9.
蛇(じゃ)の道は蛇(へび)。
(
日本のことわざ・格言
)
(
Nihon saying
)
10.
高いつもりで低いのが教養、
低いつもりで高いのが気位、
深いつもりで浅いのが知識、
厚いつもりで薄いのが人情、
薄いつもりで厚いのが面皮(つらのかわ)、
強いつもりで弱いのが根性、
弱いつもりで強いのが自我、
多いつもりで少ないのが分別、
少ないつもりで多いのが無駄。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
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