名言ナビ
→ トップページ
今日の
病気に関する名言
☆
2月8日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
愛の欠如こそ、今日の世界における最悪の病です。
(
マザー・テレサ
)
(
Mother Teresa
)
2.
梨を分け病人のことたづねけり
(
大野林火
)
(
Oono Rinka
)
3.
宗教的信念は
確実に伝染病のように広まり、
さらにはっきりと代々伝わっていって
長期的な伝統をつくり上げ、
そこだけ合理性を欠く
文化的飛び地(エンクレーブ)を促す。
(
リチャード・ドーキンス
)
(
Richard Dawkins
)
4.
病(や)みてあれば心も弱るらむ!
さまざまの
泣きたきことが胸にあつまる。
(
石川啄木
)
(
Ishikawa Takuboku
)
5.
その健やかなるときも、病めるときも、喜びのときも、悲しみのときも、富めるときも、貧しいときも、これを愛し、これを敬い、これを慰め、これを助け、その命ある限り、真心を尽くすことを誓いますか。
( 教会での結婚式の宣誓の問いかけ )
6.
患者にとって病気は「私だけ」のものなのに、私たち医者は「あなたたち」という扱いをしてしまうんです。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
7.
人種差別、貧困、環境破壊、疾病そして?然とするほど広がっている無知。
いまや、これらはすべて、
メディアが、
そしてまた選挙運動期間中にだけ泡沫候補が、
訴える話題にしかなっていないのだ。
(
エドワード・サイード
)
(
Edward Said
)
8.
人間の優しさや楽天性の通らない社会は、何処(どこ)かに大きな病巣を抱えているものだ。
人間の犯す罪の中で最も大きな罪悪は、人が、人の優しさや楽天性を土足で踏みにじることだろう。
(
灰谷健次郎
)
(
Haitani Kenjirou
)
9.
病気は、より高い人生の階段を登ってゆく通路に過ぎない
(
カール・ヒルティ
)
(
Carl Hilty
)
10.
日本人はすべての現世の利をーー富を得ること、戦に勝つこと、病気が治ることーー目的とした宗教なら飛びつくが、超自然的なものとは、永遠とに関しては、まったく無感覚であるように思える時さえある。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
11.
上手に年をとり、上手に病気になって、それで上手に死ねるんです。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
12.
話しかけたいけれど、話しかけられない。
押し倒したいけれど、押し倒せない。
──思う気持ちに紆余曲折を強いる、社会的自己の抵抗があってこそ、初めて恋は病となるのだ。
(
漫画『いたいけな瞳』
)
(
manga Itaike Hitomi
)
13.
健康はケチの基本じゃないですか。
病気になれば金はかかるし、大切な時間が無駄になる。
( 鳥井道夫 )
14.
生まれて
老いて
病んで死ぬ
だれにも避けられない
永遠の真理
真理の中に
生かされている
わたしのいのち
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
15.
あきらめは無知と恐怖と迷信と怠惰の混合物によってもたらされます。
病気、不和、貧困、孤独、不幸を受け入れることを拒否しなさい。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ