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今日の
病気に関する名言
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10月21日
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1.
見舞い、看病、介護。
やれる時にやっておきましょう。
後悔すると悔やみます。
そうすると後を引きますよ。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
2.
魂の病は身体のそれよりも危険であり、かつ怖ろしい。
(
キケロ
)
(
Cicero
)
3.
この世界は、
病的な用心深さと、それ以上の臆病さを持ち合わせている奴だけが、
生き残れる資格を持っているのだ。
(
漫画『ゴルゴ13』
)
(
Golgo13. Htm
)
4.
潜在意識にまいた種子は何であれ、自らが刈り取らなければなりません。
もし私たちが病気や恐れや憤りや憎しみといった思考の種子をまけば、私たちはそれらを刈り取らなければならないのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
5.
罪の意識は、精神の病であり、
異常で不自然なものです。
あなたは罪の意識を持って生まれてきたわけではありません。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
6.
人間にとって一番辛いものは貧しさや病気でなく、それら貧しさや病気が生む孤独と絶望のほうだ。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
7.
憂鬱でいると病気になる。
(
『管子』
)
(
Kanshi
)
8.
悩みは病をすら生むものだ。
(
ソポクレス
)
(
Sophokles
)
9.
病気の時には自分が一歩現実の世を離れた気になる。
他(ひと)も自分を一歩社会から遠ざかったように大目に見てくれる。
こちらには一人前(いちにんまえ)働かなくてすむという安心ができ、向こうにも一人前として取り扱うのが気の毒だという遠慮がある。
そうして健康の時にはとても望めない長閑(のど)かな春がその間から湧(わ)いて出る。
(
夏目漱石
)
(
Natsume Souseki
)
10.
ホスピスの看護婦は病気が相手じゃありません。
人生が相手なんです。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
11.
鬱々と心に春の風邪を引き
(
今橋眞理子
)
(
Imahashi Mariko
)
12.
自分が今かかっている病気をがまんするほうが、決してかからないかも知れない病気について思い悩むより利口である。
(
ラ・ロシュフコー
)
(
La Rochefoucauld
)
13.
一切の病にみだりに薬を服すべからず。
病の災(わざわい)より薬の災多し。
(
貝原益軒
)
(
Kaibara Ekiken
)
14.
栄養をとって運動をしても、精神状態が悪ければ病気を招きます。
心をいつも健康な状態に保ちなさい。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
15.
嫉妬深い人はそれだけで病気の原因を作っています。
それは、他人と自分を比較して絶えず不満と劣等感を抱き続けることだからです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
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