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今日の
病気に関する名言
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10月20日
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1.
日本の病院はあまりにも個人のプライバシーがないでしょ。
個室になれば、苦しければ声を出せる。
誕生日には見舞い客とお祝いもできる。
さらに、最後の時を人間らしく迎えさせてあげることもできます。
(
日野原重明
)
(
Hinohara Shigeaki
)
2.
理想は限りなく遠く、
青春は限りなく病気に近い。
(
漫画『いたいけな瞳』
)
(
manga Itaike Hitomi
)
3.
患者が率先して(病気と)闘うことは大切だが、
まわりに助けを求め、援助を受け入れることも
同じくらい大切だ。
闘病の道をひとり進んでも、
なんの名誉にもならない。
( ロバート・クレイグ )
4.
梨を分け病人のことたづねけり
(
大野林火
)
(
Oono Rinka
)
5.
友とするに悪(わろ)き者七つあり。
一つには高くやんごとなき人。
二つには若き人。
三つには病なく身強き人。
四つには酒を好む人。
五つにはたけく勇める兵。
六つには虚言する人。
七つには欲深き人。
(
吉田兼好
)
(
Yoshida Kenkou
)
6.
やさしくきれいだったお母さんがあなたのお母さんの本当の姿で、いま(認知症の)病気に苦しむ姿を“これが私のお母さんの姿なんだ”と思う必要はありません。
本当のお母さんの別バージョンというかオマケだと思って、一生懸命、看護してあげてくださいね。
(
香山リカ
)
(
Kayama Rika
)
7.
友人のIが大根を食ってよろずの病を癒やし百年の寿を保つとしても、自分がそのまねをして成効するという保証はついていない。
(
寺田寅彦
)
(
Terada Torahiko
)
8.
肉体の病人は、
ごく軽い病人でも、健康を切望するものだが、
精神の病人は、いくら精神が腐って来ても、
それに気が付かないだけの口実は用意する。
(
小林秀雄
)
(
Kobayashi Hideo
)
9.
同病相憐れむ。
同憂相救う。
( 『呉越春秋』 )
10.
女の落ちこみには
有名な病院ではなく、
そこらの美容院で治るものもある。
(
メアリー・マッカーシー
)
(
MaryMcCarthy
)
11.
飲酒の十徳。
礼を正し、労をいとい、憂(うれい)を忘れ、鬱をひらき、気を巡らし、病を避け、毒を消し、人と親しみ、縁を結び、人寿を延(の)ぶ。
( 「百家説林」 )
12.
神が治療し、医者が料金を取る。
(
ベンジャミン・フランクリン
)
(
Benjamin Franklin
)
13.
君は若さという重い病に苦しんでいるんだ。
神はそういう苦しみを、わしにはもう二度と与えて下さらん。
( 映画『育ち行く年』 )
14.
不死身……それはにんげんのみる最後の夢、一番重い病気だ。
だが死なずに老いてゆくとしたら、それは何というおそろしいことだ。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
15.
自分の病気をあからさまに名指し、
容赦のない診断を下し、
その治療法を見つけ出すだけの勇気が無いような政党は、
尊敬に値しないだろう。
(
ウラジーミル・レーニン
)
(
Vladimir Lenin
)
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