名言ナビ
→ トップページ
今日の
病気に関する名言
☆
10月1日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
止まない雨なんかない。
病まない心もない。
( 2ch )
2.
病は一般的に死が達成する平等というものの始まりだ、といえるかもしれない。
(
サミュエル・ジョンソン
)
(
Samuel Johnson
)
3.
重要なのは、病から癒えることではなく、病みつつ生きることだ。
(
アルベール・カミュ
)
(
Albert Camus
)
4.
足さん、手さん、ありがとうと、あらゆる部分に感謝していけば、どんなにたくさん「健康なところ」が残されているかがわかるだろう。
病気の部分ばかりで、頭をいっぱいにせず、よいところや、すばらしいところで(頭を)いっぱいにしよう。
( ある本の一節 )
5.
不満というものは、不満の誘因があとで除かれるだけでもう癒されているというわけにはいかぬ一つの肉体的な病気である。
(
ニーチェ
)
(
Nietzsche
)
6.
立派な病院のひどい手術。
はい、よくあります。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
7.
病気ののちの健康ほど、
愉快なものはない。
( スコット )
8.
天才──賞賛するにあたらない。
一種の精神病だ。
(
ギュスターヴ・フローベール
)
(
Gustave Flaubert
)
9.
人間は何も食べないで飢えて病気になるのと同様に、
あんまり食べ過ぎて飽和状態に陥ると、
やっぱり病気になる。
だからほどほどでいるということは、
決して中くらいの幸福どころではない。
(
ウィリアム・シェイクスピア
)
(
William Shakespeare
)
10.
ねたきりのわがつかみたし銀河の尾
(
秋元不死男
)
(
Akimoto Fujio
)
11.
病気に効く薬はあります。
身体に効く薬はありません。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
12.
色欲は火のごとく熾(さか)んなるも、
而(しか)も一念、病時に及べば、
便(すなわ)ち興(きょう)は寒灰に似たり。
(
洪応明
)
(
Kou Oumei
)
13.
「養之如春」(これを養う春の如し)──
何事であれ、もの事を為すには、
春の陽光が植物を育てるように為すべきだ
という意味である。
“これを養う”の“これ”には何を当てはめてもいい。
子供を育てることも、
愛情を育てることも、
仕事を完成することも、
病気を癒すことも、
みな確かに、あせらず、時間をかけてゆっくりと、
春の光が植物を育てる、
その育て方に学ぶべきなのである。
(
井上靖
)
(
Inoue Yasushi
)
14.
患者が率先して(病気と)闘うことは大切だが、
まわりに助けを求め、援助を受け入れることも
同じくらい大切だ。
闘病の道をひとり進んでも、
なんの名誉にもならない。
( ロバート・クレイグ )
15.
私は、オトナのくせに「見境いなくなる」一点を、持病のように持っている女って好きである。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ