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今日の
病気に関する名言
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4月30日
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1.
憂うつは人を病気にするばかりでなく、ひとりよがりに、近視眼的に、いや、高慢にさえする。
それが憂うつの悪魔的な点である。
(
ヘルマン・ヘッセ
)
(
Hermann Hesse
)
2.
その健やかなるときも、病めるときも、喜びのときも、悲しみのときも、富めるときも、貧しいときも、これを愛し、これを敬い、これを慰め、これを助け、その命ある限り、真心を尽くすことを誓いますか。
( 教会での結婚式の宣誓の問いかけ )
3.
経験は良い薬であるが、
病気が治ったあとでしか手に入らない。
(
ジャン・パウル
)
(
Jean Paul
)
4.
治癒力は各人の潜在意識の中にあります。
だから、病める者が心的態度を変えれば、治癒力が解放されるのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
5.
人は自分の肉体あるいは精神についてよく考えてみると、たいてい自分が病気であることを発見する。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
6.
古来日本人が、
四季の移り変りにいのちを見出して来たことは、
日本人が健康であった証拠かも知れぬ。
今日の日本人が、
季節感に疎くなったように見えるのは、
日本人が病める証拠かも知れない。
(
上林曉
)
(
Kanbayashi Akatsuki
)
7.
日本の病院はあまりにも個人のプライバシーがないでしょ。
個室になれば、苦しければ声を出せる。
誕生日には見舞い客とお祝いもできる。
さらに、最後の時を人間らしく迎えさせてあげることもできます。
(
日野原重明
)
(
Hinohara Shigeaki
)
8.
こんな時こそよく睡(ねむ)り主婦の風邪
(
稲畑汀子
)
(
Inahata Teiko
)
9.
健康な身体は客間で、病身は監獄である。
(
フランシス・ベーコン
)
(
Francis Bacon
)
10.
こころぼそい ときは
こころが とおく
うすくたなびいて
びふうにも
みだれて
きえて
しまいそうになっている
こころぼそい ひとはだから
まどをしめて あたたかく
していて
これはかぜを
ひいているひととおなじだから
(
辻征夫
)
(
Tsuji Yukio
)
11.
誰でも失恋の経験ぐらいあるだろう。
風邪をひくぐらい簡単に、
皆失恋をする。
大恋愛の末の失恋も、
ちょっといいなと思っていた人に恋人がいたぐらいの失恋も、
立派に失恋だから
堂々と悲しんでいいと思う。
(
山本文緒
)
(
Yamamoto Fumio
)
12.
色欲は火のごとく熾(さか)んなるも、
而(しか)も一念、病時に及べば、
便(すなわ)ち興(きょう)は寒灰に似たり。
(
洪応明
)
(
Kou Oumei
)
13.
人さまの病気や苦しみについて、
真に心の底から考えたこと、
はたして我れに有りや無しや。
(
徳永康起
)
(
Tokunaga Yasuki
)
14.
「老人健康の四戒」
風邪引くな、走るな、転ぶな、無理するな
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
15.
幸せとは金と健康だよ。
毎月の収支が赤字にならない安定的な所得があること。
ケガや病気をせず、心身ともに健康であること。
この二つが満たされていれば、人はだいたい幸せを感じられる。
(
漫画『ドラゴン桜』
)
(
Dragon Zakura
)
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