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今日の
忘却の名言
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2月25日
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1.
そこには境い目がきっとあったはずなのに、
子どもからおとなになるその境い目を、
きみがいつ飛び越しちゃってたのか、
きみはさっぱりおぼえていない。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
2.
ぬくめしをたべてわするる寝冷かな
(
下村槐太
)
(
Shimomura Kaita
)
3.
健康を忘れて生きているときが
もっとも健康である。
(
西岡光秋
)
(
Nishioka Koushuu
)
4.
ぼくは忘れるということを、
素晴らしいことだと思っている。
負け惜しみではなく、
忘れるからこそ、
つねに新鮮でいられるんだ。
(
岡本太郎
)
(
Okamoto Tarou
)
5.
われを忘れて熱中できる趣味は、あらゆる「イヤだ」を忘れさせてくれる。
(
斎藤茂太
)
(
Saitou Shigeta
)
6.
あなたが残してきたものを思い出しなさい。
あなたがなくしたものは忘れなさい。
(
ロバート・シュラー
)
(
Robert Schuller
)
7.
中学を終へて忘れし詩の多き
( 外山一機 )
8.
人間にとって最高の幸せとは、
自分がこの人生・この世界でなすべき仕事を見出し、
それをなすことである。
すなわち、
恋人のように愛せる仕事、
時間寝食を忘れるほど夢中になれる仕事、
やっていて楽しいと思える仕事、
自分の能力や性質に合っていて活かせる仕事、
自分にしかできない仕事、
自分こそがすべきだと思える仕事、
やる価値があると思える仕事、
一つでも当てはまるなら何でもいい、
それを何としてでも見つけ出し、
あとはひたすら打ち込むことである。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
9.
水の光り。
日の光り。
やわらかな風。
葉のしたたり。
おおきな木。
花の色。
草の色。
土の色。
鳥の影。
雲の影。
ふだんはいそがしさのなかに忘れてしまっている「何か」が、
それらのあいだにあるとおもう。
いつもは忘れている「何か」、
それが何か思いだせない「何か」、
何かとしかいえない「何か」を思いだしたいとき、
そこにいったら思いだせるような気がする。
そうした心がふっと開かれてゆくような、
開かれた場所が好きだ。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
10.
昨日までのことを忘れるために
生きてきたわけでもなければ、
明日を夢みるためだけに
生きてきたわけじゃない。
今日っていう日を精一杯生きることがすべてなんだ。
(
尾崎豊
)
(
Ozaki Yutaka
)
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