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今日の
勉強の名言
☆
4月4日
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1.
人は何か一つくらい誇れるもの持っている。
何でもいい、それを見つけなさい。
勉強が駄目だったら、
運動がある。
両方駄目だったら、
君には優しさがある。
夢をもて、目的をもて、やれば出来る──
こんな言葉に騙されるな。
何も無くていいんだ。
人は生まれて、生きて、死ぬ、
これだけでたいしたもんだ。
(
北野武
)
(
Kitano Takeshi
)
2.
先入観を取り除くために、
常に「なぜ」と自問しない者は、
どんなに勉強しようとも怠け者だ。
(
トーマス・フラー
)
(
Thomas Fuller
)
3.
親は、他人の子どもの能力は
素直に(=能力の種類によらず公正に)評価できるけれども、
わが子に対してはそれがうまくできません。
それどころか、
能力の価値に高低をつけ、
勉強ができるという能力を最上位に位置付けてしまっています。
( 小林公夫 )
4.
親がなにかの夢を叶えるために一所懸命勉強している姿を見せることが、
子供に対しての一番の教育になる。
これだけは、ほとんどの人に当てはまる法則といって良いだろう。
(
森博嗣
)
(
Mori Hiroshi
)
5.
数年おきに常に新しいことをやっていけば、常においしい思いができる。
常に勉強は必要だと割り切れば、常にけっこういいポジションにいられるということです。
(
和田秀樹
)
(
Wada Hideki
)
6.
現在の大学の問題というのは、学生が幅広い勉強をするのを妨げているということだ。
学生は、学位をもらうために単位を山ほど取らなきゃならない。
だから、ほかの学科に首をつっこむチャンスもないわけだ。
(
ウォルト・ディズニー
)
(
Walter Disney
)
7.
本当に好きなものに溺れると、中身をちゃんと見抜くことが出来るようになる。
どうしてこんなに惹きつけられるのか、不思議だ、不思議だと思うから、もっと深く知りたいという気持ちがわいて勉強にもなるんです。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
8.
きみのようにさ
吹雪やわずかの仕事のひまで
泣きながら
からだに刻んでいく勉強が
まもなくぐんぐん強い芽を噴いて
どこまでのびるかわからない
それがこれからの新しい学問の始まりなんだ
(
宮沢賢治
)
(
Miyazawa Kenji
)
9.
俳優は自分の肉体で役を表現しなくてはならないので、自分の中にないものは、どんなに監督が優れていても出てこない。
演技やライティングではだませない。
結局、人生そのものが表れるのだから、日々、勉強しないと。
(
宮本信子
)
(
Miyamoto Nobuko
)
10.
読書による知識(の習得)なんかどうでもいい。
人格(の練磨向上)なんか気にしない。
とにかく(読書は)「楽しんだぶんだけ得、得」と、これがよい。
あまり読書、読書と口うるさく言うものだから、読書が勉強になってしまい、楽しみがそこなわれてしまう。
(
阿刀田高
)
(
Atouda Takashi
)
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