名言ナビ
→ トップページ
今日の
勉強の名言
☆
10月22日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
20代で勉強を始めて得意分野の歯を生やしてきた人は、
40歳ぐらいから花開いてくる。
そういう人は会社にとって使い勝手がいいし、
いい意味でひと癖、ふた癖あるから、
お客さんの間でも評価が高まってくるものだ。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
2.
とことんまでやること。
自分の職業に関して第一人者になるためには、少なくとも知るべきことは全部知っておかなければなりません。
もちろん、勉強が必要です。
(
柳井正
)
(
Yanai Tadashi
)
3.
きみのようにさ
吹雪やわずかの仕事のひまで
泣きながら
からだに刻んでいく勉強が
まもなくぐんぐん強い芽を噴いて
どこまでのびるかわからない
それがこれからの新しい学問の始まりなんだ
(
宮沢賢治
)
(
Miyazawa Kenji
)
4.
勉強家(=努力家)は
休み怠ることをおそれ、
絶え間なく仕事をしなくてはいけないように考える。
効果をあげる継続は
むしろ休み休みの継続であるように思われる。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Shigehiko
)
5.
理科系の学生は、
「社会は暗記することが多くてつまらない」と言い、
文科系の学生は、
「数学は覚えることが多くてつまらない」とぼやくのである。
(
市川伸一
)
(
Ichikawa Shinichi
)
6.
その失敗は、キミの勉強代だ。
(
豊田英二
)
(
Toyoda Eiji
)
7.
(子どもがテストで100点をとってきたとき)結果をほめたたえるよりも、どんなふうに勉強の方法を工夫して、どんな風に努力したかを聞き、そのプロセスをほめてあげることが大事なんです。
(
工藤勇一
)
(
Kudou Yuuichi
)
8.
「10で神童、15で秀才、20歳(はたち)過ぎたらただの人」という言葉がある。
学生のころは勉強ができていたけど、社会人になったらどこかへまぎれてしまって、何をやっているかもよくわからないという人が、みなさんのまわりにもいるだろう。
一方で、「10でただの人、15で秀才、20歳(はたち)過ぎたらできる人」という逆のタイプの人間もいる。
(
猪瀬直樹
)
(
Inose Naoki
)
9.
友だちから、人間の勉強をさせてもらうのだ。
(
赤塚不二夫
)
(
Akatsuka Fujio
)
10.
早く強くなる勉強法と、力を持続する勉強法は、別ものです。
(
米長邦雄
)
(
Yonenaga Kunio
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ