名言ナビ
→ トップページ
テーマ
見え方の名言
関連テーマ
《
外見・見た目
》
《
見映え
》
《
見え方
》
《
(目が・目で・目に)見える
》
* * * * * * * * * *
《
星座別名言と運勢
》
《
血液型別名言と運勢
》
関連メニュー
見え方、どのように・どう見えるか
見た目/見かけ/外見
見映え(見ばえ)
見え方、どのように・どう見えるか
(目が・目で・目に)見える
1.
人にどう見えるか、ではない。
自分がどうあるかだ。
( 作者不詳 )
2.
(仕事が)面白いと思って取り組むと必ず(仕事の)見え方が違ってくるのです。
……
(→続きはクリック)
( 北城恪太郎 )
3.
自分は分かってもらおうと描いたのではない。
その場面がどのように見えたかを示したかったのだ。
( ターナー )
4.
私は他人にどう見えるかということよりも、むしろ私自身の中で、どんな人間であるかを気にする。
借りものによってではなく、私によって富みたいと思う。
(
ミシェル・ド・モンテーニュ
)
(
Michel de Montaigne
)
5.
大切なのは、
どう見えたかじゃなく、
本当はどうか、なんだよ。
(
マドンナ
)
(
Madonna
)
6.
世界がどのように見えるかは、
100パーセント、あなたのバイブレーションのレベルで決まっています。
あなたのバイブレーションが変わると、
全世界がそれまでとは違って見えてきます。
ちょうど、あなたが幸せだと、
みんながあなたに微笑みかけてくれるように感じるのと同じです。
(
タデウス・ゴラス
)
(
Thaddeus Golas
)
7.
木のまわりをぐるぐる勢いよく駈けまわるうちに、
トラがバターになってしまう。
そういう記憶を
まざまざともっているのと、
まったくもっていないというのとでは、
世界の見え方はどうしたって違ってきます。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
8.
自分の年齢がのびていくと、他の人の見えかたがかわってくる。
おさないころには、六歳にとって五歳年長の十一歳の子は、世の中について知りつくしている先達のように見えたが、すでに五十歳になったものにとって五十五歳の友人はそうは見えない。
おなじ人が、六歳のころには11/6、五十歳のころには55/50になるのだから、見え方がちがうのは当然のことだ。
名言ID:178631……
(→続きはクリック)
(
鶴見俊輔
)
(
Tsurumi Shunsuke
)
9.
自分がいま住んでいる地域の見え方の解像度を上げるのにもっとも手っ取り早い方法は、
自分が好きなもの、自分が生業としているもの、自分が日々関わらざるを得ないものなどを通じて地域を見直していくことだ。
(
小松理虔
)
(
Komatsu Riken
)
10.
物事の見え方は、
自分の心の反映である。
( 18世紀アメリカ・インディアンの格言 )
全部で、10件
→ トップページ
LINK
LINK
LINK