名言ナビ
→ トップページ
テーマ
協力の名言
関連テーマ
《
協同
》
《
共同
》
《
協調
》
《
連帯
》
《
団結・結束
》
《
助け合い・互助
》
《
仲間
》
《
同志
》
《
チーム
》
《
メンバー・一員
》
《
組織・チーム・集団
》→
今日
《
一緒に・共に
》
《
人間関係全般
》→
今日
* * * * * * * * * *
《
星座別名言と運勢
》
《
血液型別名言と運勢
》
関連メニュー
協力
協力し合う、力を合わせる
パートナーシップ
連携
協同
共同
協調
協調性
連帯
団結
結束
まとまる/まとまり
助け合う/援助し合う、助け合い、互助/相互扶助/相互援助
仲間
同志
チーム
メンバー/構成員/成員
一緒に/共に
|
1−100
|
|
101−120
|
101.
現代というナショナリズムの時代には、レイシズムは政治家の飛び道具である。
遠ざけたい相手がいれば罵詈雑言をまき散らし、そして協力しておきたい相手がいるときには美辞麗句を送り合う。
(
ルース・ベネディクト
)
(
Ruth Benedict
)
102.
この世界のほとんどすべての存在者や要素は、
わたしたちの敵であるか、
協力することを拒んでいます。
こうしたなか、わたしたちは、
自分たち自身の気質とも戦わねばなりません。
(
デイヴィッド・ヒューム
)
(
David Hume
)
103.
ほんとの自立というのは、他人との協力、依存関係を成功させることのように思われます。
なにがなんでも自分一人で生きるなどというのは不可能ですし、強引にそうしようとしたら、知らず知らず他人を犠牲にしてしまうし、自分も辛くなるにちがいありません。
……
(→続きはクリック)
(
毛利子来
)
(
Mouri Taneki
)
104.
なにかを望むと、
全宇宙がその望みを実現しようと協力してくれる。
(
パウロ・コエーリョ
)
(
Paulo Coelho
)
105.
未来の世の中は多勢の人々の協力によって形成されるのであるが、甲なら甲という人だけがなし得る独自の「未来形成のはたらき」がある。
それはまた乙という人だけがなし得る独自の「未来形成のはたらき」とは異なったものである。
(
中村元
)
(
Nakamura Hajime
)
106.
自然を収奪し、第三世界を収奪し、汗水たらしてまじめに働く者がバカを見るような世の中が、長続きするはずはない……とのべたとて、必ずしも妄言ではなかろう。
「国際協力」は自分の足元を見ることからはじめるべきである。
(
中村哲
)
(
Nakamura Tetsu
)
107.
人間をしあわせにする「学力」は、
人間と人間の協力と磨きあいの中で育つだろう。
学力の量的増大をねらうだけなら
競争だけでもいいが、
私たち(=教師・教育者)は
磨きあいや協力の中で育てられる
質的な成果を期待する。
(
東井義雄
)
(
Toui Yoshio
)
108.
ねえ、思うんだけど、
結婚って女にどんなメリットがあるのかしら。
結局は、損することばかりじゃない。
家事は増えるし、
子供は産んで育てなくちゃならないし。
なのに男は
あくまで協力ってスタンスだけ。
(
唯川恵
)
(
Yuikawa Kei
)
109.
支配者は
彼らが支配する人々と社会とに依存しており、
人々と組織とによる侵略者・独裁者への協力の停止は、
全ての支配者が依存している
〈権力の源泉〉の入手可能性を
縮小させ、かつ切断してしまうだろう。
権力の源泉が入手不可能になれば、
支配者の権力は弱体化し、ついには崩壊してしまう。
(
ジーン・シャープ
)
(
Gene Sharp
)
110.
私たちは、
公共の場では不関与でいるべきだという規範に、
じつは協力して関与しあっているのです。
これは、
意味ある人間として他者を認めたうえで
初めて成立しうる、
いわば演技としての無関心です。
……
(→続きはクリック)
(
土井隆義
)
(
Doi Takayoshi
)
111.
(抵抗運動における)暴力行為は、
かなり限られた程度であっても、
しばしば抵抗者の人数を減少させ、
それによって抵抗者たちの非協力運動の力を弱体化させる
という結果を招く。
……
(→続きはクリック)
(
ジーン・シャープ
)
(
Gene Sharp
)
112.
(宗教家が)
民衆の宗教的要求への共感を
不退転の意志と努力で実現するとき、
民衆もまたその努力に協力して
一つの信仰集団ができあがる。
……
(→続きはクリック)
(
五来重
)
(
Gorai Shigeru
)
113.
繋がりの中で生きていくことは、
孤立した中で孤独に戦うことをやめて、
力を合わせて生きていくということである。
一人で生きていく覚悟も大切ではあるが、
同時に人は皆、
そのような繋がりに生かされている。
(
青木省三
)
(
Aoki Shouzou
)
114.
良い戦闘法は、
敵の武器で敵を刺すことだ。
さらに良い戦闘法は、
敵に武器を捨てさせることだ。
最良の戦闘法は、
闘いの原因をとりのぞくために
(敵と)力を合わせることだ。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
115.
「何はともあれ仲よくして」
「面倒は抜きにして、まず力を合わせて」
といった態度では、
友好も協力も成立しない。
結局ごまかしになる。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
116.
(世代間の)にちゃにちゃした馴れ合いをぶった切って、
各世代が主体をはっきりさせると、
ちがいもはっきりする。
そうすれば
互いに堂々と対決することもできれば、
合体して協力することもできる。
それが世代と世代との
あるべき姿ではないのか。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
117.
人と人との間に愛を育てるはずのそれ(=宗教)が、
憎しみのたねをまき散らしている。
人と人とを協力させるはずのそれが、
殺し合いに拍車をかけている。
……
(→続きはクリック)
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
118.
学習は単独でなく、
共同でやるものだろう。
独学自習では
物知りになっても、
生きた知恵は育てにくい。
だから複数の者が
一緒に協力して学ぶのが本筋だ。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
119.
連帯しているから協力するのではない。
協力するから連帯するのだ。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
120.
価値あることは一人ではできないが、
人と力を合わせばできる。
(
ラインホルド・ニーバー
)
(
Reinhold Niebuhr
)
|
1−100
|
|
101−120
|
全部で、120件
→ トップページ
LINK
LINK
LINK