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1.
友と敵とがなければならぬ。
友は忠言を、敵は警告を与える。
(
ソクラテス
)
(
Sokrates2
)
2.
良心とは、誰かが見ているかもしれないと警告する、内なる声だ。
(
ヘンリー・ルイス・メンケン
)
(
Henry Louis Mencken
)
3.
「抵抗しても無駄だ!」と、
閉じこもった犯人にメガホンで警告する警察官の言葉は、
結婚生活にもそのまま当てはまる。
(
吉村昭
)
(
Yoshimura Akira
)
4.
褒められて育った人間は、褒めてくれた人に尻尾を振って、褒めてくれた人の言うことを聞くようになってしまう。
そうこうするうち、自分自身の人生を見失ってしまうんやでと、アドラーさんは警告してはる。
(
山田清機
)
(
Yamada Seiki
)
5.
経験の与えた一つの棘は、
警告の最も厳しいものの全部にも値する。
(
アルフレッド・ド・ミュッセ
)
(
Alfred de Musset
)
6.
成績のあがらない社員に警告するのも、
実績ある部下に報いる方法の一つですね。
(
ラリー・トニー
)
(
Larry Tony
)
7.
長所も短所も一切含めた自分自身を知れ、
そうすれば甘言に身を誤らせない。
甘言は変じて警告となり、
謙遜の勧めとなり、
人生の道案内となる。
甘言を弄する者が
最もほめそやすところにこそ、
自分の最大の欠点が隠れているからだ。
(
マーティン・F・タッパー
)
(
Martin F. Tupper
)
8.
繰り返し見る夢は、
潜在意識の直感的な声が
「止(や)めよ、見よ、耳を傾けよ」と、
あなたに警告しているものにほかなりません。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
9.
自分たちの先を行く人間は、
大衆にとっては、
つねに気を重くさせられる警告なわけで、
そういう存在はどこかへ押しやってしまいたい。
(
フリードリヒ・グルダ
)
(
Friedrich Gulda
)
10.
夢はあなたの潜在意識の劇化であり、
あなたの問題に象徴的に答えたり、
差し迫った危険について警告したりします。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
11.
心を健全に保つ予防薬は
友人の誠意のこもった警告である。
(
フランシス・ベーコン
)
(
Francis Bacon
)
12.
直観は、
意識の上にある理性に対して、
潜在意識が上げるのろしのようなものです。
多くの場合、直観が、
予定された旅行をやめたほうがいいとか、
行動のプランを変えたほうがいいと警告するのです。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
13.
目標に関する決定的なことが一つあります。
目標はおおむね自分自身の胸の中に秘めておいてください。
目標が達成できたら、誰にしゃべってもかまいません。
それ以前は黙っていてください。
人に話せば、(疑い・気がかり・警告・忠告の言葉を受けて)目標から気持ちがそらされるかもしれません。
(
ジョン・ロジャー&ピーター・マクウィリアムズ
)
(
John Roger And Peter Mcwilliams
)
14.
「独身」という単語で、前後を入れ換えると「身独」(死んどく?)になるのは、独身者に対する警告であり、嫌がらせである。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
15.
ぼくとしては、
とんでもないうそを、簡単に分かって(=納得して・信じて)しまう人たちに、
分かるとはどういうことかを考えて欲しいと思い、
なんとか、声高な言葉を信じないように、警告したかった。
(
なだいなだ
)
(
Nada Inada
)
16.
後になって、事態がさほどひどくはならなかったと言って、
事前に警鐘を鳴らした人々をあざけるのは、
不当さの極まりと言えるだろう。
あざけりの的になったものこそ、
人々に貢献しているのかもしれない。
(
ハンス・ヨナス
)
(
Hans Jonas
)
17.
人類はきわめてしばしば警告者をまず無視し、次に冷笑し、次に虐待し、その肉を食ってから花輪をかざって泣きだした。
この罪業(ざいごう)と別れないあいだ、人類は自分の産んだものに裏切られつづける。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
18.
学問は警告をふくむ。
警告をいやがる者は、自分の建てたものの下敷きになりやすい。
(
むのたけじ
)
(
Muno Takeji
)
19.
恐怖は常に人間の中に何か正しくないことが生じた徴候である。
恐怖は、苦痛が肉体に対して果たすのと同様に、精神に対しても貴重な警告者の役目を果たす。
(
カール・ヒルティ
)
(
Carl Hilty
)
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