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今日の
喜びに関する名言
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9月16日
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1.
うれしいときは、みんなで喜び、
失敗したときは、みんなで考える。
( 橋本真由美 )
2.
健全な体に勝る富はない。
心の喜びに勝る喜びはない。
( 作者不詳 )
3.
きのう知らなかったことを
きょう知る喜び
きのうは気がつかなかったけど
きょう見えてくるものがある
日々新しくなる世界
古代史の一部がまた塗り替えられる
過去でさえ新しくなる
(
川崎洋
)
(
Kawasaki Hiroshi
)
4.
よろこぶ、というのも一つの習慣じゃないでしょうか。
それに習熟することが必要な気がするのです。
(
五木寛之
)
(
Itsuki Hiroyuki
)
5.
お互いの気持ちに勇気をつける言葉、
喜びを分かち合う言葉、
聞いていて何となくうれしい言葉を
お互いに言い合おうじゃないか。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
6.
どんな企業でも長く成功しようと考えるのであれば、
喜んで変化し続けるか、
企業家的にならなければいけない。
( フレデリック・スミス )
7.
人は一人一人違うけど、
「似ているところ」もたくさんある。
「好きな人にほめられたらうれしい」とか。
人がしあわせになるためには、
みんなの「似ているところ」を
探すことが大事なんだろうか。
(
ヨシタケシンスケ
)
(
Yoshitake Shinsuke
)
8.
告別することの悦びは、
過去を忘却することの悦びである。
「永久に忘れないで」と、
波止場に見送る人人は言ふ。
「永久に忘れはしない」と、
甲板(デツキ)に見送られる人人が言ふ。
だが両方とも、
意識の潜在する心の影では、
忘却されることの悦びを知つてゐるのだ。
(
萩原朔太郎
)
(
Hagiwara Sakutarou
)
9.
私は脇役に徹することで見えてくるものに
喜びを感じます。
ゆっくりと、主役を引き立たせることに全力を注ぎ、
目立ちたいという己の自我に耐えること、
それは私の大事な役どころだから。
( 作者不詳 )
10.
お気づきになったことがありますか。
私たちの一番滑稽な話
──つまり、友人たちが何度聞いても喜ぶ(少なくとも何度も聞きたがる)ようなエピソード──
の元になっているのが何なのか。
滑稽話の種になっているのは、たいてい、
当時は悲惨に思われた事件です。
それらが悲惨であればあるほど、
あとで滑稽な話に仕立てることができます。
(
ジョン・ロジャー&ピーター・マクウィリアムズ
)
(
John Roger And Peter Mcwilliams
)
11.
早く与える者は二倍与える。
(
プブリリウス・シルス
)
(
Publilius Syrus
)
12.
人の世や嗚呼(ああ)にはじまる広辞苑
(
橘高薫風
)
(
Kitsutaka Kunpuu
)
13.
別れの痛みは、
再会の喜びに比べれば何でもない。
(
チャールズ・ディケンズ
)
(
Charles Dickens
)
14.
人類が人間としての尊厳を守り、
生存を確保し、
生きることの喜びを維持し続けたいなら、
(ブッダ、モーゼ、イエスなど)
これらの偉人たちが私たちに与えてくれたものを、
全力で守り続けなければなりません。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
15.
大いなる喜びは、
大いなる苦しみと同じに、
無言である。
(
シャッカリー・マーミオン
)
(
Shackerly Marmion
)
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