名言ナビ
→ トップページ
今日の
喜びに関する名言
☆
1月1日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
教育者の最も重要な課題は、
学業と労働の最も重要な動機は、
学んだり働いたりすることそのものの喜びと、
その結果として社会に貢献できるという期待感だ
という意識を若者に待たせることです。
( アルベルト・アインシュタイン )
2.
私は、人目を引くことはなくても、
本当の偉大さを身につけた英雄がたくさんいると信じています。
それは、誰かがしなければならないことを、
人の目のつかないところで黙々と行っている人であり、
いつでも自分が必要とされているところで喜んで働く人です。
(
ハワード・W・ハンター
)
(
Howard W. Hunter
)
3.
祝祭と遊びの間には
極めて親しい関係が成り立つ。
真の遊びには、
その形式的特徴、その歓びに沸き立った気分の他に、
少なくとももう一つ、非常に大きな特徴が分かち難く結びついている。
(
ヨハン・ホイジンガ
)
(
Johan Huizinga
)
4.
人間は、
給料の高さを気にしたり、
電車がすいてて喜んだりするだけの存在じゃあねえ。
(
山田太一
)
(
Yamada Taichi
)
5.
偽物の幸福は、
人を図に乗らせ、醜く高慢にする。
本物の幸福は、
人を歓喜させ、知恵と慈悲で満たす。
(
タイのことわざ・格言
)
(
Thai saying
)
6.
ピカソが若いころ、仲間たちはピカソに描きかけの絵を見せたがらなかったという伝説が残っている。
盗む男の方が天才だったのである。
藤田嗣治は自伝の中で、ピカソが自分の作品の前に三十分も立ちどまっていた、彼は自分から盗んだのだと、反対に盗まれる喜びの声をあげている。
(
池田満寿夫
)
(
Ikeda Masuo
)
7.
水を見たときは、
水の美しさを感じ、
花を見たときは、
花の美しさに気をとられるがいい。
水には水、花には花の美があり、
また悦びがある。
春もいいが冬もいい。
春は春をたのしみ、
冬は冬をたのしむ。
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
8.
行き詰まっても、
他人がくだらないと評価するようなことを
真剣にやっているうちに、
思いがけない喜びが、
天の方からガツンと来よる。
だから人生も
真剣に遊んでたらええのと違うか。
(
藤本義一
)
(
Fujimoto Giichi
)
9.
使用人の汗が乾かないうちに賃金を払え。
(
アラブのことわざ・格言
)
(
Arab saying
)
10.
集団生活の中で最悪なのは軍隊です。
私は軍隊という制度を忌み嫌っています。
男たちが四列縦隊を組んで吹奏楽に合わせて行進することに喜びを感じるなんて、
私にとってはおぞましいかぎりです。
これは文明の恥部であり、一刻も早く廃止すべきです。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
11.
ようやく喜びを信じることができ、
喜びを抱きしめるとき、
あなたはすべてのものと踊っている自分に気がつくでしょう。
( エマニュエル )
12.
よろこぶ、というのも一つの習慣じゃないでしょうか。
それに習熟することが必要な気がするのです。
(
五木寛之
)
(
Itsuki Hiroyuki
)
13.
楽しみにも喜びにも、
隠しておかねばならない程度というものがある。
程度を越すと
人間を怒らせ、醜行と呼ばれて
諸君は復讐される。
(
サント・ブーヴ
)
(
Sainte Beuve
)
14.
自分の長所、欲求を忘れて、
他人の長所を考えようではないか。
そうすれば、お世辞などはまったく無用になる。
嘘でない心からの賞讃を与えよう。
心から賛成し、惜しみなく賛辞を与えよう。
相手は、それを、心の奥深くしまい込んで、終生忘れないだろう
──与えた本人が忘れても、
受けた相手は、いつまでも忘れないでいつくしむだろう。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
15.
誰でも他人の悲しみに同情することはできる。
しかし、
他人の喜びを共に喜ぶのは、
天使の特質である。
(
ショーペンハウアー
)
(
Schopenhauer
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ