名言ナビ
→ トップページ
今日の
従業員・社員に関する名言
☆
9月11日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
企業の社会的責任には三つの内容が含まれている。
まず、何よりもそれぞれの企業がもつ本来の使命、つまり本業に徹すること。
これが一番だ。
その上で経営者や従業員は他に迷惑をかけるあやまちや失敗を犯さない。
この心掛けがなくてはいけない。
そして最後に適当な利益をあげること。
企業の社会的責任はこの三点につきる。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
権限を委譲され、任されると
人は元気になり、
責任感を持って事に当たろうと
努力し、成長する。
だから、分権化が必要。
分権化を実現すれば、
社員の成長が促され、
会社のレベルもおのずと上がっていく
(
松本晃
)
(
Matsumoto Akira
)
3.
社員教育の手間やコストを惜しむ会社の未来は明るくない。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
4.
ドッグイヤーの企業では、
社員のふけ方もドッグイヤー。
( 日本の現代のことわざ )
5.
夢を持つ上で大事なことは、その夢が自分と一緒になって働いてくれる人々にとっても、またできれば、社会にとっても有益なものであるべきだということです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
6.
年功序列などは論外です。
20代から30代を改革に捧げてきた人も、40代から50代では歩みが止まるかもしれない。
歩みが止まった瞬間、うちでは降格が始まります。
当然給料も下がっていきます。
(
似鳥昭雄
)
(
Nitori Akio
)
7.
トップダウンだけに頼るな。
リスクヘッジを社長にしておきながら仕事をするような生ぬるいことでは、
これからは生きていけない。
(社員には)自分自身でやってみるという
リスクテイキングな働きを期待する。
(
佐治敬三
)
(
Saji Keizou
)
8.
衆知を集めるということをしない人は、絶対にあかんね。
小僧さんの言うことでも耳を傾ける社長もいるけど、小僧さんだからと耳を傾けない人もいる。
けど、耳を傾けない社長は、あかんな。
なんぼ会社が発展しておっても、きっとつぶれる会社やね。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
9.
会社が潰れる時は、
馬鹿が仲良くしているか、
利口が喧嘩をしている時だ。
(
磯田一郎
)
(
Isoda Ichirou
)
10.
家族すら幸せにできない人(=経営者)が、何で社員の幸せが考えられるのでしょうか?
ましてお客様の幸せなど考えられるのでしょうか?
(
市川善彦
)
(
Ichikawa Yoshihiko
)
11.
伸びる社員と伸びない社員。
片や仕事を追いかけ、
片や(仕事に)追いかけられている、
という違い。
(
竹田晴夫
)
(
Takeda Haruo
)
12.
社員に胸襟を開かせるには、話を聞くのが一番だ。
どんな方法でもかまわないから、地位に関係なく誰でも経営陣に直接ものが言え、話を聞いてもらえ、何らかの形で返事がもらえるようなシステムを作ることが大切である。
(
アニータ・ロディック
)
(
Anita Roddick
)
13.
不要な会社は淘汰され、不要な社員も淘汰される。
不要にならないようにがんばるシステムが倒産制度であり資本主義の神髄だ。
( 長谷川慶太郎 )
14.
会社は社員にできあいの自尊心を与えることはできないが、社員が自分で自尊心を高められるような環境、条件を整備することはできる。
( ウィル・シュッツ )
15.
本人の能力?
そんなものは二の次、三の次でいいです。
入社してからじっくり育てれば問題ない。
(
小山昇
)
(
Koyama Noboru
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ