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今日の
従業員・社員に関する名言
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6月3日
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1.
真実に立つというのは、まことに強いもので、経営者が真実に立っていれば社員やお得意先からの信頼が、おのずと集まってくる。
真実に立っての言動は、やはり人の心に通じるし、そのことがまた、自分の行き詰まりを打開する上でも、極めて大きな力になると思うのである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
2.
功過は少しも混(こん)ずべからず、
混ずればすなわち人、惰堕(だだ)の心を懐(いだ)く。
(
洪応明
)
(
Kou Oumei
)
3.
私はスターバックスを立ち上げるにあたって、金持ちであろうと貧しい人であろうと、また年齢や性別に関係なく、誰にでも平等にチャンスを与え、そしてなによりも社員を大切にしようと心に決めたのです。
(
ハワード・シュルツ
)
(
Howard Schultz
)
4.
協調性があるとか、無難に立ち回る人間の評価ばかり高くなる組織になったらいけません。
まずはどんな人材がいるのか探索しておき、
しかるべき時期が来たら、ここぞという場所に配置するのです。
(
井上礼之
)
(
Inoue Noriyuki
)
5.
もっと知恵を使って新しい産業、製品、サービスを創出しなければ日本はますます衰退する。
「日本人・男・シニア・一流大学卒」だけではもうやっていけない。
(
松本晃
)
(
Matsumoto Akira
)
6.
いい経営とは、若い人(=若い社員)に夢をもたせることだ。
しかし「夢」はその背後に世界的視野に立った理論が裏づけになっていなければならない。
(
本田宗一郎
)
(
Honda Souichirou
)
7.
家族すら幸せにできない人(=経営者)が、何で社員の幸せが考えられるのでしょうか?
ましてお客様の幸せなど考えられるのでしょうか?
(
市川善彦
)
(
Ichikawa Yoshihiko
)
8.
やる気のある社員がもっと欲しければ、成長と貢献の機会をもっと彼らに与えることだ。
(
ジェームス・スキナー
)
(
James Skinner
)
9.
人は問題を起こす。
費用であり、脅威である。
しかし、人こそ最大の資産である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
10.
目指すべきは、組織に働く全員を責任ある存在にすることである。
問うべきは「いかなる資格があるか」ではない。
「いかなる責任があるか」である。
全員を「ボス」にすることではない。
全員を「貢献者」にすることである。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
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