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今日の
戦いに関する名言
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5月1日
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1.
戦いというものは、あくまで「人」そのもの。
(
吉川英治
)
(
『三国志』
)
(
Yoshikawa Eiji
)
(
Sangokushi
)
2.
強くあれ。
悪がどのくらい根深く、戦闘がいかに厳しく、日がいかに長かろうと、それは問題ではない。
おじけづくな。
戦い続けろ。
明日には歌が来る。
( モルトビー・D・バブコック )
3.
和解っていうのは、トコトン戦ってからするものです。
最初から和解しようとする交渉は、交渉じゃありません。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
4.
我々の自由とは、
今日、自由になるために戦う自由な選択以外のなにものでもない。
(
ジャン=ポール・サルトル
)
(
Jean Paul Sartre
)
5.
人間とは何か?
愚かな赤ん坊だ。
無駄に努力し、戦い、いらだち、何もかも欲しがりながら、何ものにも値せず、小さな墓をただ一つ得るだけだ。
(
トーマス・カーライル
)
(
Thomas Carlyle
)
6.
気を抜くなよ。
戦いってのは、基本的に数の多い方が有利だ。
( アニメ『ワールドトリガー』 )
7.
人間がただ学習によってのみ我がものとし、
苦しい戦いのうちにおいてのみ
勝ち得ることのできるもの──
それを私は教養と呼ぶ。
(
荘子
)
(
Soushi
)
8.
政治家が戦争を始め、兵隊はそこに巻き込まれて戦い、そして死んでいくのだ。
( 作者不詳 )
9.
すべての暴力は、戦うことなく相手を屈服させることは出来ようが、相手を従順にさせることは出来ない。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
10.
戦いに勝つのは、必ず勝とうと堅く決心した者だ。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
11.
自分は最も幸運な人間だと思う。
もし、生きて戦いの最後を見届けられなくても、自分には達成感がある。
自分や仲間たちは架け橋としての役割を果たしたのだから。
ひどい過去から、ひどいことがもう二度と起きない未来への架け橋としての。
( ジェニファー・ハーバリー )
12.
戦うに時があり、
和らぐに時があり。
(
『旧約聖書』
)
(
ユダヤの名言・格言・ことわざ
)
(
Kyuuyaku Seisho
)
(
Judea
)
13.
戦いというものは潮どきがある。
このあたりで一度敵の出鼻を叩いて見せぬと、士民(しみん)も心細かろうし、敵も図に乗ろう。
(
徳川家康
)
(
Tokugawa Ieyasu
)
14.
『自分との戦い』なんて寝言をほざいて欲しくないな。
力が弱い者や持たざる者は、すぐにそういうことを言い出すんだぜ。
いわゆる敵には勝ち目がないからなのか、いくらでも融通の利く自分との戦いを始めてしまうのさ。
(
漫画・アニメ『めだかボックス』
)
(
Medaka Box
)
15.
勝負師にとって闘魂は無論必要だが、それは相手を憎んで徹底的に叩こうとする敵愾(てきがい)心そのものであってはならないと思う。
そうした闘魂では、感情が先走って理智がくらみ、純理を見失い、ついには自分で躓(つまづ)き、自分でころんでしまう。
闘魂は外よりは内に向けられるべきで、邪念を排し正しい道を進むように、我と我が心の戦いに勝つことこそ、ほんとうの闘魂だと信じる。
(
升田幸三
)
(
Masuda Kouzou
)
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