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今日の
楽しさ・楽しみに関する名言
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9月27日
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1.
楽しみというものは
死とおんなじで、
世界の果てからわれわれを呼んでいる。
その輝やく声、そのよく透る声に呼ばれたら最後、
人はすぐさま席を立って、
出かけて行かなくちゃならんのだ。
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
2.
文学は私のユートピアなのだ。
文学の世界では、
私は普通の人と変わらない。
障害があっても、
本という友人との、楽しく心地よい会話から締め出されることはない。
本は、恥ずかしがらずに、
気さくに私に話しかけてくれる。
(
ヘレン・ケラー
)
(
Helen Keller
)
3.
「自分のために楽しく生きる」が私の幸福論。
(
東海林のり子
)
(
Shouji Noriko
)
4.
どんなに小さな窓からでさえも、全世界を見渡すことができる。
このことを知っていれば、のんびりと毎日のできごとを楽しむことができる。
( ヘーゼルデン財団 )
5.
しんしんと寒さがたのし歩みゆく
(
星野立子
)
(
Hoshino Tatsuko
)
6.
人に楽しみを伝える一番いい方法は、
自分が楽しんでやることです。
そしてそれを一緒にやることが一番です。
(
小柴昌俊
)
(
Koshiba Masatoshi
)
7.
本を読んでいるうちに、
本のつくりだす世界に没入してしまえたら、
それは大きな喜びである。
本を読んでいるうちに、
いつのまにか本をはなれて、
自分なりの空想を勝手に発展させることができたら、
これまた大いに楽しいことである。
(
湯川秀樹
)
(
Yukawa Hideki
)
8.
人生はひとつのゲーム、
人生を楽しみなさい。
(
マザー・テレサ
)
(
Mother Teresa
)
9.
空を見て、しみじみと美しく、感ずる日がある。
見ても見ても、あきないで、吸いつけられる時がある。
こんな日には、眠ると、楽しい夢をみる。
(
後藤静香
)
(
Gotou Seikou
)
10.
年を取るてえと、
旨(う)めえ物を食うより楽しみがないのに、
歯が悪くなるから、
だんだん旨めえ物がなくなっちまあ。
こんなべら棒な話ってあるかい。
( 15代目 市村羽左衛門 )
11.
楽しみは
うしろに柱 まえに酒
両手に女 ふところに金
(
斎藤秀三郎
)
(
Saitou Hidesaburou
)
12.
もしあなたが、より多くのお金をつくり、
豊かで実り多い人生を楽しもうと思うのだったら、
ほかの人と自分を比べ、
彼らの富や成功をうらやむことを
やめなければならない。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
13.
登頂がすべてではない。
登山をするということすべてを楽しみたい。
(
竹内洋岳
)
(
Takeuchi Hirotaka
)
14.
怪談は、
どこか懐かしくて、温かくて、怖くて、楽しい。
(
稲川淳二
)
(
Inagawa Junji
)
15.
(料理というのは)
食べる側の受け皿が大きくて、
理解力や咀嚼(そしゃく)力があればあるほど、
深い楽しみが得られるわけです。
(
辻静雄
)
(
Tsuji Shizuo
)
16.
ひとつのことに秀でようとするならば、
朝も昼も夜も、
やる気になろうがなるまいが、
一心不乱に打ち込み、
工夫すべきだ。
それは楽しみではなく、苦行なのだ。
(
サミュエル・スマイルズ
)
(
Samuel Smiles
)
17.
ジグソー・パズルはなによりも、
一人であることの楽しみを頷(うなず)けてくれる遊びだ。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
18.
「好きだから」
「やりたかったから」
「楽しそうだったから」、
行動の理由はこれで充分だ。
動機がシンプルなほど、
エネルギーは強い。
ぐちゃぐちゃ細かい理由などいらない。
(
高橋歩
)
(
Takahashi Ayumu
)
19.
あかあかと減る楽しさやかき氷
(
大木あまり
)
(
Ooki Amari
)
20.
お節介焼きには、一つの長所があって、
「人をいやがらせて、自らたのしむ」ことができ、
しかも万古不易(ばんこふえき)の正義感に乗っかって、
それを安全に行使することができるのです。
人をいつもいやがらせて、
自分は少しも傷つかない
という人の人生は。
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
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