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今日の
楽しさ・楽しみに関する名言
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6月3日
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1.
独りぼっちの鳩には、
さくらんぼうも苦い。
(
フランスのことわざ・格言
)
(
France saying
)
2.
中年期に入って来ると、
人は(中略)主観を捨てないまでも、
自己と対立する世界を認め、
人生の現実世相を、客観的に傍観することの
余裕を得て来るので、
彼自身の生きることに、
段々味のある楽しみが加わって来る。
(
萩原朔太郎
)
(
Hagiwara Sakutarou
)
3.
過ぎ去りし災難を記憶すること、いかばかり愉しきことか。
(
エウリピデス
)
(
Euripides
)
4.
どんなときも楽しむと決める。
(
本田健
)
(
Honda Ken
)
5.
たのしみは 春の桜に 秋の月 夫婦仲よく 三度くふめし
(
5代目 市川團十郎
)
(
Ichikawa Danjuurou 5th
)
6.
浮かび合ふことの愉しき冷し瓜
(
長嶺千晶
)
(
Nagamine Chiaki
)
7.
人間、人から搾取する才能なんて、いらないんじゃないの?
それよりも、小さくてもいいから、自分で(自分の)種をまいて、水をあげて、芽を出して、花を咲かせたほうが、全部楽しめるよね。
(
マギー司郎
)
(
Maggy Shirou
)
8.
一人で生きていくことは
特別なことではありません。
というより、人は、
まずしっかり一人で生きて、
「一人」が板についてきたところで、
初めて「二人」の楽しさや喜びを見いだせるのでしょう。
(
吉田篤弘
)
(
Yoshida Atsuhiro
)
9.
楽しくないことを考えても、楽しくない。
(
一般のことわざ・格言
)
(
Ippan saying
)
10.
自然の宗教!
その本尊(ほんぞん)は植物。
なんら儒教、仏教と異なるところはない。
今日(こんにち)私は飽くまでも
この自然宗教にひたりながら
日々を愉快に過ごしていて、
なんら不平の気持はなく、
心はいつも平々坦々である。
(
牧野富太郎
)
(
Makino Tomitarou
)
11.
毎日のご飯がいただける程度の、
質素な小さな家の中には
かえって純粋な幸福があるものだし、
少しは不足がちな暮らしをしていると、
わずかばかりの楽しみも
よけいうれしく感ずるようになると思うのですよ。
(
ルイーザ・メイ・オルコット
)
(
Louisa May Alcott
)
12.
もし風や光のなかに自分を忘れ世界がじぶんの庭になり、あるいは惚(こつ)として銀河系全体をひとりのじぶんだと感じるときはたのしいことではありませんか。
(
宮沢賢治
)
(
Miyazawa Kenji
)
13.
生くるを楽しめ。
何かを極めるには、
楽しむことを忘れてはいかん。
しかめっ面して、
努力だ根性だ言うてるうちは、
真髄はこちらを向いてくれぬものだ。
(
アニメ『戦国妖狐』シリーズ
)
(
Sengoku Youko
)
14.
人は心から楽しめるもののみにベストを尽くせる。
ちっとも楽しくないことに高い能力を発揮するのは至難の業(わざ)だ。
(
ジャック・ニクラス
)
(
Jack Nicklaus
)
15.
知らない人間のことを、
ぼちぼち知ってゆく、
というのはたのしいものである。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
16.
たのしいセックスができることは、
ダンスや歌がうまかったり、
絵に秀(すぐ)れていたり、
演技が上手だったりするのと同じように
その人の教養であり、才能でもあるべきです。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
17.
世の中年者らが、
茶屋遊びの雰囲気を楽しむというのも、
所詮(しょせん)して彼らが、
喪失した青春の日の情熱と悦(よろこ)びを、
寂しく紛らすための遊戯に過ぎない。
(
萩原朔太郎
)
(
Hagiwara Sakutarou
)
18.
自分は
自分の心の自由を独り楽しむ事がよくある。
また同時にそれがために
苦しめられる事もあるのだ。
その意味では自分にとって
自分の心ほどに不自由なものはないのである。
(
志賀直哉
)
(
Shiga Naoya
)
19.
あーきょうも、運が良いといいね。
楽しいといいね。
幸せだといいね。
(
川原泉
)
(
Kawahara Izumi
)
20.
女の楽しみは服従と快楽。
( ドラマ『○○妻』 )
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