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今日の
楽しさ・楽しみに関する名言
☆
1月30日
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1.
悩んでいる者の日々は、
ことごとくつらく、
心の楽しい者は常に宴会を持つ。
( 『聖書』 )
2.
植物には
紅白紫黄(こうはくしおう)、色とりどりの花が咲き、
吾人(ごじん)の眼を楽しませることひととおりではない。
だれもこの天から授かった花を
愛せぬものはあるまい。
そしてそれが人間の心境に影響すれば、
悪人も善人になるであろう。
(
牧野富太郎
)
(
Makino Tomitarou
)
3.
明日(あした)の世界を変えるのは、
今日を楽しんでいる人だ。
(
広告コピー
)
(
advertising copy
)
4.
どんな楽しみも、
それ自体は悪ではない。
けれども、特定の楽しみについては、
それを得るための手段が、
楽しみよりもはるかに大きな痛みをもたらす。
(
エピクロス
)
(
Epikouros
)
5.
そもそもダジャレとは、面白いと思って楽しむものではない。
くだらないと馬鹿にして楽しむものである。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
6.
楽しさは春の桜に秋の月。
家内達者で三度食うめし。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
7.
夕べの星があまやかにうるんでまたたくとき、
ほてりとかげりがこもごもに
きみたちの心をいざなうとき、
そこに実ったこよない果実を摘みとって、
あたえられたかぎりのものを享受したと
言いうるようにするがよい
(
シュテファン・ゲオルゲ
)
(
Stefan George
)
8.
風邪気味のたのしいのんべんだらりかな
(
池田澄子
)
(
Ikeda Sumiko
)
9.
病気ののちの健康ほど、
愉快なものはない。
( スコット )
10.
どんなときも楽しむと決める。
(
本田健
)
(
Honda Ken
)
11.
旅を思い出すことは、
人生を二度楽しむこと。
(
フェリックス・メンデルスゾーン
)
(
Felix Mendelssohn
)
12.
たのしい、面白い、うれしい、という観念が
心の中に生じた時ほど、
朗らかな活きがいを人生に感じることはない。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
13.
従業員は、
自分の生活をエンジョイするために働きに来ているはずだから、
働きがいのある職場を作らなければ、
従業員は喜んで働かないし、
いい仕事はしない。
(
本田宗一郎
)
(
Honda Souichirou
)
14.
干草(ほしくさ)や笑つておけば愉快な日
(
佐藤文香
)
(
Satou Ayaka
)
15.
「そのうちに」といって実現できた人はあまりいないし、
実現できてももう楽しくない。
(
大前研一
)
(
Oomae Kenichi
)
16.
人間はとしをとるにつれて、
一種のあきらめ、
自然の理法にしたがって滅んでゆくものをたのしむ
といった風な心境がひらけてきて、
しずかな、平均のとれた生活を欲するようになるのですね。
(
谷崎潤一郎
)
(
Tanizaki Junichirou
)
17.
野生動物はけっして遊びで殺したりはしない。
人間は同種族を苦しめて殺すこと、それ自体を愉しむ唯一の動物である。
(
ジェームズ・アンソニー・フルード
)
(
James Anthony Froude
)
18.
欲望の小さな愉しみが無数に重なり合って、
過ぎて行った時間の空しさに気がついた時には、
もうすべてが遅すぎて
結局は人間であることを忘れていた時だけが愉しかったと、
最後に、意識の溷濁(こんだく)した境にあって、
思い出すことになるのだろう。
(
福永武彦
)
(
Fukunaga Takehiko
)
19.
春を楽しむように人生を楽しむ心があるならば、やがてまた春のそよ風のように、心もやわらいで、生き甲斐も感じられてきます。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
20.
恋の悩みほど甘いものはなく、
恋の嘆きほど楽しいものはなく、
恋の苦しみほど嬉しいものはなく、
恋に死ぬほど幸福なことはない。
( エルンスト・アルント )
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