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今日の
魂に関する名言
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12月27日
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1.
直感とは、
魂が急に宇宙の生命の流れに侵入することだ。
(
パウロ・コエーリョ
)
(
Paulo Coelho
)
2.
風の中に自分の魂の声を聞くこと、
それこそが、本当の風流人なのだ
(
森本哲郎
)
(
Morimoto Tetsurou
)
3.
魂を悩ます感情のなかで、
虚栄心ほど
破滅的で、普遍的で、根深いものはありません。
そして虚栄心の力を否定するものがあるとすれば、
それは虚栄心しかない。
(
サマセット・モーム
)
(
Somerset Maugham
)
4.
宗教は
逆境に打ちひしがれた者の溜息(ためいき)であり、
非情な世界の感傷であり、
魂のないところに魂を見るものである。
それは民衆の阿片である。
(
カール・マルクス
)
(
Karl Marx
)
5.
今は、心の収穫がどれほど少なくても
それを感謝し、一年の終わりの到来に備える季節なのです。
今もなお明るい時間が減り続け、暗い時間が増えています。
ですが真の光が自然界で消えることはないように、魂の光も消えません。
干潮を大切になさり、暗闇を恐れないで下さい。
夜が昼になるように、光がよみがえり、また満ち足りた時が戻ってきます。
(
サラ・バン・ブラナック
)
(
Sarah Ban Breathnach
)
6.
たましひのたとへば秋のほたる哉(かな)
(
飯田蛇笏
)
(
Iida Dakotsu
)
7.
あらゆる罪のうちで、
最も悪いものは、
人を分断する罪である。
嫉妬であり、恐怖であり、
非難であり、敵対心であり、
怒りである。
要するに、人への悪意である。
人の魂が神や他者と愛で結ばれるのを阻(はば)む罪とは、
こうしたことを言うのである。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
8.
心の安らぎや喜びは
どこに求めればいいのだろう。
きっとこの世では無理なのだ。
魂がこの世の試練から解放されたときにこそ、
安らぎや喜びが訪れるのだろう。
(
モーパッサン
)
(
Maupassant
)
9.
君も、われも、
やがて身と魂が分れよう。
塚の上には一基ずつの瓦(かわら)が立とう。
そしてまたわれらの骨が朽ちたころ、
その土で新しい塚の瓦が焼かれよう。
(
ウマル・ハイヤーム
)
(
Omar Khayyam
)
10.
友情というのは、「魂のキャッチボール」である。
一人だけが長くボールをあたためておくことは許されない。
受けとったら投げかえす。
そのボールが空に描く弧が大きければ大きいほど受けとるときの手ごたえもずっしりと重いというわけである。
それは現代人が失いかけている「対話」を回復するための精神のスポーツである。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
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