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今日の
魂に関する名言
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9月16日
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1.
もし迷ったら魂に聞け。
魂が嫌だと言うなら無理をすることはない。
(
立松和平
)
(
Tatematsu Wahei
)
2.
自分に厳しく人に甘く。
そういう生き方がしたくてしてきたけれど、
安易に人に優しくするということは、
その人の魂が地獄みたいなところにいく手伝いをするということです。
(
よしもとばなな
)
(
Yoshimoto Banana
)
3.
生きるための職業は、
魂の生活と一致するものを選ぶことを第一とする。
(
阿部次郎
)
(
Abe Jirou
)
4.
闇は、不滅の魂の躍進をはばむものではない。
(
ヘレン・ケラー
)
(
Helen Keller
)
5.
昼寝は魂をいたわるためのものです。
昼寝の間、目を閉じているけれども、想像力は天を駆け巡っています。
次の準備をしているのです。
深遠なことと卑俗なこと、可能なこととありえないことを分類し、より分けています。
(
サラ・バン・ブラナック
)
(
Sarah Ban Breathnach
)
6.
たとえ、歳月を重ねた奮闘努力が、
少しも報われないと思えるときでも、
いつの日か、
その努力にちょうど見合うだけの光が、
あなたの魂にみなぎるものです。
(
シモーヌ・ヴェイユ
)
(
Simone Weil
)
7.
我我もまた君等と同じく、
絶望のすり切れた靴をはいて、
生活(ライフ)の港港を漂泊してゐる。
永遠に、永遠に、
我我の家なき魂は凍えてゐるのだ。
(
萩原朔太郎
)
(
Hagiwara Sakutarou
)
8.
医術は身体の病気を癒すものであり、
他方、知恵は魂を激情から解放するものである。
(
デモクリトス
)
(
Demokritos
)
9.
もっぱら機械との接触に熱中することから、事務屋のこじつけとでも呼べるものが生じる。
すなわち、個人および社会が、まるで魂も生命もないものであるかのごとく扱われ、事務屋が、まるで神的な存在であるかのごとく扱われるのである。
(
バートランド・ラッセル
)
(
Bertrand Russell
)
10.
ある種の思考は祈りである。
身体の方がどんな態度を示そうと、
魂の方はひざまずいている場合がある。
(
ヴィクトル・ユーゴー
)
(
Victor Hugo
)
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