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今日の
魂の名言
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8月22日
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1.
恩友に忠友たり得よ魂祭(たままつり)
(
中村草田男
)
(
Nakamura Kusatao
)
2.
この世においては汝の肉体が力尽きぬのに、魂が先に力尽きるのは恥ずべきことではなきか。
(
アウレリウス
)
(
Aurelius
)
3.
信じるとは魂の主張を受け入れることであり、信じないというのは魂の主張をしりぞけることである。
(
エマーソン
)
(
Ralph Waldo Emerson
)
4.
死とは、いわば存在の消失で、もろもろの事柄に関する感覚が残らず欠落することか、さもなければ、俗説の説く通り、魂が変転してこの世から別の場所へ移り住むことか、そのどちらかである。
(
プラトン
)
(
Platon
)
5.
魂のみが人の魂を勝ち取るし、心のみが人の心に火を点ずるのである
(
エレン・ケイ
)
(
Ellen Key
)
6.
たとえ会えなくなっても、人は魂でつながっている。
( アニメ『忘念のザムド』 )
7.
祈りとは、
無益に言葉を弄(ろう)することではなく、
何かもったいぶった呪文を繰り返すことでもない、
それは魂の働きそのものだ。
魂が
その存在を感じる神秘的な力と
親しく接触することだ。
(
ウィリアム・ジェームズ
)
(
William James
)
8.
人は弱き不幸な動物である。
彼の霊魂に神の火の燃ゆるまでは。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
9.
昼寝は魂をいたわるためのものです。
昼寝の間、目を閉じているけれども、
想像力は天を駆け巡っています。
次の準備をしているのです。
深遠なことと卑俗なこと、
可能なこととありえないことを
分類し、より分けています。
(
サラ・バン・ブラナック
)
(
Sarah Ban Breathnach
)
10.
親が悪口を言い合えばそのまま子どもにインプットされる。
親が暴力をふるえば子供も暴力をふるう。
三つ子の魂百まで。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
11.
自分でやるのだ。
恥ずかしい思いを何度でも体験し、
その口惜しさを忘れるな。
狂ったように精魂こめて
一つのことに打ち込め。
命を賭けるのだ。
命を賭けて一つの目標をやりとげれば、
それは死線を一回越えたことになる。
死ぬくらいの苦しい思いをして、
はじめて道は開かれる。
(
徳田虎雄
)
(
Tokuda Torao
)
12.
暗い歴史や悲しみこそ、
人間の高貴な魂を作る上で必要なのである。
(
曽野綾子
)
(
Sono Ayako
)
13.
希望とは、目覚めた魂の見る夢である。
(
フランスのことわざ・格言
)
(
France saying
)
14.
しんじつだけが魂をうつ
(
相田みつを
)
(
Aida Mitsuwo
)
15.
人はだれでも、
まだ若いからといって、
知恵の愛求(哲学の研究)を延び延びにしてはならず、
また、年取ったからといって、
知恵の愛求に倦(う)むことがあってはならない。
なぜなら、なにびとも、
霊魂の健康を得るためには、
早すぎるも遅すぎるもないからである。
(
エピクロス
)
(
Epikouros
)
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