名言ナビ
→ トップページ
今日の
魂の名言
☆
2月27日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
生の始まりは化学反応にすぎず、
魂は存在せず、
精神は神経細胞の火花にすぎず、
人間の存在はただの記憶情報の影にすぎず、
神のいない無慈悲な世界でたった一人生きねばならぬとしても…
なお…なお我は意志の名の元に命ずる。
「生きよ」と!
( 漫画『銃夢』 )
2.
人が死ぬ時は辛かったことや恨みはよみがえらず、明るい愉(たの)しい想い出だけが押しよせてその波にのせ魂をあの世に運び去るものではあるまいか。
(
瀬戸内寂聴
)
(
Setouchi Jakuchou
)
3.
詩人の魂を忘れた文明は滅びる。
( アニメ『創聖のアクエリオン』 )
4.
人の眼の中には、精神、魂、肉体の現れがある。
(
ジョセフ・ジュベール
)
(
Joseph Joubert
)
5.
毎日、自己の嫌いなことを二つずつ行うのは、
魂のためによいことだ。
(
サマセット・モーム
)
(
Somerset Maugham
)
6.
芸術は常に純粋なものであり、
魂をしずめるものでなければならない。
(
アンリ・マティス
)
(
Henri Matisse
)
7.
肉体と霊魂ということについて、
僕が考えていたのは、
肉体があって、そこに霊魂とか心とかが発生するというものではなく、
霊魂が肉体という衣を着る、というものだった。
(中略)だから、
霊魂が虫という衣を着た場合は虫になり、
木という衣を着けた場合は木になる。
(
水木しげる
)
(
Mizuki Shigeru
)
8.
人生は舞台。
人はみな大魂(だいこん)役者。
(
福田純子
)
(
Fukuda Junko
)
9.
魂を込めて打てば、野手の正面をついたゴロでもイレギュラーする。
(
長嶋茂雄
)
(
Nagashima Shigeo
)
10.
滝の面(も)をわが魂の駈け上る
(
後藤比奈夫
)
(
Gotou Hinao
)
11.
古今のあらゆる清純で賢明な魂は誤解を受けた。
(
エマーソン
)
(
Ralph Waldo Emerson
)
12.
20代や30代のときには、どんなことでもいいからとことん突き詰めて究めることが大切だ。
ひとつのことに精魂を打ち込み、どんなことでもいいから確信となる何かを得ることだ。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
13.
ちっとばかりいいくらしをするために、
いのちもたましいも売りわたしちまったやつらを
見てみろよ!
おれはいやだな、
そんなやり方は。
たとえ一ぱいのコーヒー代にことかくことがあっても。
(
ミヒャエル・エンデ
)
(
Michael Ende
)
14.
趣味は魂の文学的良心である。
(
ジョセフ・ジュベール
)
(
Joseph Joubert
)
15.
苦しみは人間の偉大な教師である。
苦しみの息吹のもとで魂は成長する。
(
マリー・フォン・エブナー=エッシェンバッハ
)
(
Marie von Ebner Eschenbach
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ