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今日の
組織・チーム・集団の名言
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10月31日
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1.
素人は「和をもって尊し」とするが、
戦いのプロは「勝利をもって和を造る。
(
稲尾和久
)
(
Inao Kazuhisa
)
2.
協調する人は、
ガマンしているから、協力ができません。
「オレだってガマンしているんだから、
オマエだってガマンしろよ」
という足の引っ張り合いになります。
お互いの力を合わせることはできません。
「オレはこんなに損しているんだから、
オマエも損しろよ」
という減点法の考え方です。
(
中谷彰宏
)
(
Nakatani Akihiro
)
3.
組織の精神とは、訓戒、説教、善意ではない。
実践である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
4.
(近代において)芸術が非常に個人的になっただけではなく、
ときには、意図的に「意味」を拒否する作品も生じてくる。
その場合には、
かつて集団や歴史のなかでおこなっていた(解釈の)作業を
個人史のなかでおこなわなければならない。
(
若桑みどり
)
(
Wakakuwa Midori
)
5.
人が自分たちを組織するとき、
それは行為するため、
権力を獲得するためなのである。
(
ハンナ・アーレント
)
(
Hannah Arendt
)
6.
人は「自分の話をきちんと聞いてくれた」と感じれば、
(自分とは)異なる結論が出ても同じ方向にまとまっていく。
( 水越浩士 )
7.
市民の意志と意識によって統合されている国家こそは
依然として、
民主的な意志形成に依拠して
実効性を伴って行動し、
またそれにもとづいて社会に意図的に働きかけうる
唯一の集団的組織である。
(
ユルゲン・ハーバーマス
)
(
Jurgen Habermas
)
8.
高い目標とは、
人間や組織に進歩を促してくれる、
最良のエンジンなのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
9.
(職場では)自らの強み、仕事のやり方、価値観とともに、共に働く者全員の強み、仕事のやり方、価値観が重要な意味を持つ。
あらゆる者が個性を持ち、大きな違いを持つ。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
10.
組織に働く者の場合、
自らの成長は組織のミッションと関わりがある。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
11.
(組織の)成功の鍵は、自分の情報を必要としているのは誰か、それはどのような情報か、逆に自分は誰の情報を必要としているかを全員が自問することである。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
12.
管理職に支払う役職手当が少なすぎるのも問題です。
チームを率いる大事な仕事ですから。
手当が大幅に跳ね上がるなら、みんな目の色を変えてマネジメントを勉強すると思いますよ。
(
松本晃
)
(
Matsumoto Akira
)
13.
勝ち負けではない、みんなの心が一つになるかならないかが課題なんだ。
(
金八先生
)
(
Kinpachi
)
14.
すべてにゆとりを持て。
皆にゆとりの気持ちが出れば、
協調の可能性も出てくる。
(
野田精一
)
(
Noda Seiichi
)
15.
変化がある時にはいつでも機会がある。
だから組織は麻痺するのではなく、
活気づくことが肝要である。
(
ジャック・ウェルチ
)
(
Jack Welch
)
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