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今日の
組織・チーム・集団の名言
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2月24日
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1.
会社が大きくなっていっても、事業の目的に沿って、独立採算が成り立つように組織を分ければ、中小企業の経営者のように経営者意識を持ったリーダーや社員が輩出してくる。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
2.
今日、再び起業家精神を強調すべき時代に入った。
ただし、それは一世紀前のような一人の人間が起業し、マネジメントし、支配する起業家精神とは異なる。
それは新事業のために組織を使い、方向づける能力である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
3.
組織が偉大たりうるのは、トップが偉大だからである。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
4.
「あいつができるのなら、俺にもできる」ということを喚起させることが、組織を活性化させるには大事なことである。
(
樋口廣太郎
)
(
Higuchi Koutarou
)
5.
すべての人々が年中会議をしているような組織体は、誰も何事も達成できない組織だといわねばならない。
会議は原則であるよりは、むしろ例外でなければならない。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
6.
いかなる軍事上の作戦においても、
そこには明確な戦略ないし作戦目的が存在しなければならない。
目的のあいまいな作戦は、
必ず失敗する。
それは軍隊という大規模組織を
明確な方向性を欠いたまま
指揮し、行動させることになるからである。
(
野中郁次郎
)
(
Nonaka Ikujirou
)
7.
私一人では何もできない。
私は確かにチームの中で重要な役割を任されていました。
しかし、私が機能するためには他のメンバー10人の存在が必要なのです。
(
ジネディーヌ・ジダン
)
(
Zinedine Zidane
)
8.
素直とは御(ぎょ)しやすき人作るため
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
9.
(宗教が)集団化することにより、集団の組織化や組織防衛という問題が生じてきて、本来の個人としての在り方に圧力が加わることになる。
超越的なものとのかかわりに、世俗的なものが入りこんでくる。
これは、あらゆる宗教集団のもつジレンマである。
(
河合隼雄
)
(
Kawai Hayao
)
10.
最低の輩の一員に甘んじているよりは、
最高の人々の後ろにくっついているほうが、
はるかにましである。
(
ヘンリー・ヴァン・ダイク
)
(
Henry van Dyke
)
11.
人生には調子の良いときも悪いときもあるが、大切なのは調子の良いときに他人を軽蔑したりしないことだ。
そんなことをしたら、今度は自分がうまくいかないとき、誰も手をさしのべてくれなくなる。
うまくいっているときほど謙虚にならなければならない。
勝ったときも負けたときも同じ人間でなくてはならない。
(
ドゥンガ
)
(
Dunga
)
12.
チームは背中と口で引っ張る。
(
宮本慎也
)
(
Miyamoto Shinya
)
13.
学問的な言い方ではないが、仕事ができる組織は仕事を楽しんでいる。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
14.
客観的な指標によって、
三年から五年後に倍の規模に(企業が)成長することが明らかになったならば、
やがて必要となるトップマネジメント・チームの構築が急務である。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
15.
私たちの仕事は人がいなかったら絶対にできません。
自分の組織をよくするためにいつも優秀な人を探し、引き込んでいかなければ成果につながらない。
(
松本晃
)
(
Matsumoto Akira
)
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