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今日の
宗教の名言
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6月7日
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1.
祈りはまさに宗教の魂であり、精髄である。
だから祈りは人生の核心である。
宗教心を持たずしては、何人(なんぴと)も生きられないからだ。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
2.
宗教がありながら人々がこんなに邪悪であるとするならば、
宗教がなかったとしたら彼らはどうなるであろうか。
(
ベンジャミン・フランクリン
)
(
Benjamin Franklin
)
3.
フィクションは普遍的である。
フィクションは
宗教やイデオロギーや国家など
全ての境界を越えることができる。
(
リフアト・アルアライール
)
(
Refaat Alareer
)
4.
宗教団体は、(信者から)お金をとらなければ潰れる。
(信者は)お金を出すことで、その宗教団体への帰属意識が強まる。
(
加藤諦三
)
(
Katou Taizou
)
5.
自分でも気のつかん(=答えの出ない)深い大きな問いをいただくことです。
これが生きた宗教です。
その問いとは何か。
人間に生まれた以上、このことのために人間に生まれてきたんだなあという生きておる充実した驚きと感動を毎日毎日かみしめて生きていきたい。
そのことです。
( 和田稠 )
6.
あらゆる宗教の本体は、何のために私は生きるか、自己を取り巻く無限無窮の世界に対する私の関係はどのようなものであるか、という疑問に対する解答の中にのみ存する。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
7.
私は、人々に大きな影響を与えていく偉大な宗教家とは、当時の人々の苦悩がそのまま己れ自身の苦悩と一つになっていく、従って己れの苦悩を克服したとき、それが同時に人々を苦悩から解放することにつながっていくという、そういう人物だったと思っているのである。
( 井上洋治 )
8.
一度だけの人生だ。
だから今この時だけを考えろ。
過去は及ばず、
未来は知れず。
死んでからのことは宗教にまかせろ。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
9.
理論が変わったり一気に潰れたりしたとき、
学説や哲理、思索の細く暗い路地、
民族、宗教、経済が、発達したり崩壊したりしたとき、
人間は手をのばし、つんのめり、時には間違って
痛い目を見る。
進もうとして、
半歩滑り落ちるかもしれないが、
半歩だけで、
けっして一歩後退することはない。
(
ジョン・スタインベック
)
(
John Steinbeck
)
10.
文化や宗教も違うし、
食べ物とか生活全般が日本とは違うから、
国際結婚は考えたほうがいいわよ。
( 「ライブドア・独女通信」 )
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