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今日の
賞賛・賛美に関する名言
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6月27日
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1.
釈尊は、個人的な能力を自負し、誇示するもの、あるいはまた、その個人の能力を讃嘆し、驚き敬伏するような人々をこそ、人間としての尊さを見失った愚かな者であることを教えられたのです。
(
宮城
)
(
Miyagi Shizuka
)
2.
賞賛の中には、非難の中よりも、より多くの鉄面皮がある。
(
ニーチェ
)
(
Nietzsche
)
3.
男が女に処女性を求めるのもまた、
愛情が純潔に捧げる永遠の賛辞の一形式である。
(
マルセル・プルースト
)
(
Marcel Proust
)
4.
猟人は犬をもってウサギを狩り、阿諛者(あゆしゃ)は賞賛をもって愚者を狩る。
(
ソクラテス
)
(
Sokrates2
)
5.
称讃されると恥ずかしくなる、
私が内心では、それを期待しているから。
(
タゴール
)
(
Rabindranath Tagore
)
6.
賞賛は、贈って人に感謝される、唯一の贈り物である。
( ブレシントン伯爵夫人 )
7.
私にとって(ほかの人は、どうだか知らない)最も苦痛なのは、
「徒党」の一味の馬鹿らしいものを馬鹿らしいとも言えず、
かえって賞讃を送らなければならぬ義務の負担である。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
8.
あなたが決断したことについて、私は何とも言えません。
結果を見て初めて、称賛されるべきかどうかがわかるということだけ、言っておきます。
(
マハトマ・ガンジー
)
(
Mahatma Gandhi
)
9.
世界中の誰もが自分を称賛しても、
私は一人静かに満足して座っている。
世界中の誰もが私を見捨てても、
私は一人静かに座っている。
(
ウォルト・ホイットマン
)
(
Walter Whitman
)
10.
自分の長所、欲求を忘れて、
他人の長所を考えようではないか。
そうすれば、お世辞などはまったく無用になる。
嘘でない心からの賞讃を与えよう。
心から賛成し、惜しみなく賛辞を与えよう。
相手は、それを、心の奥深くしまい込んで、終生忘れないだろう
──与えた本人が忘れても、
受けた相手は、いつまでも忘れないでいつくしむだろう。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
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