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今日の
生活・暮らしの名言
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9月14日
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1.
自分の生き方さえ求めたら、
現実の暮らしよう、生き方は必ずある。
(
大佛次郎
)
2.
もし私の内的な安定性(心の安らぎ、強さ)が
私の評判や持っている所有物に依存していれば、
それを失いはしないか、盗まれはしないか、
あるいはその価値が低下しはしないかと
常に恐れて、脅威を感じながら生活するほかない。
(
スティーブン・R・コヴィー
)
3.
結婚生活においては、
虚偽の中で生きるよりは、
虚偽を打破するほうがはるかに賢明な策です。
(
ジョセフ・マーフィー
)
4.
いったい彼ら官吏(かんり)は誰のおかげで暮していられるというのか。
人民から出る税金のおかげではないか。
つまり人民に養われているのではないか。
(
中江兆民
)
5.
民衆の多くは保守的なのが自然で、
より進歩した生活の実効を知らずに、
旧習への執着だけで進歩に反対するものであるから、
いかに多数の民意を代表するのが政治のタテマエでも、
それだけだったら
生活の進歩も向上もない。
(
坂口安吾
)
6.
いつも月夜に米の飯。
(
日本のことわざ・格言
)
7.
「最近の若いやつらはやる気がない」
「意欲に欠ける」
とつぶやく管理職は少なくない。
しかし、その管理職自身が
生活のためだけに仕事をしているのであれば、
部下はついてこない。
(
樺旦純
)
8.
知的教育の主要な部分は、
単に事実を習得させることにあるのではなくて、
学んだ事実が生活の中でいかに実践されるかを
学ばせることである。
(
オリバー・ウェンデル・ホームズ
)
9.
ひとはひとに言えない秘密を、
どこかに抱いて暮らしている。
それはたいした秘密ではないかもしれない。
けれども、
秘密を秘密としてもつことで、
ひとは日々の暮らしを明るくこらえる力を、
そこから描きだしてくるのだ。
(
長田弘
)
10.
自分は飛びおりた。
最後の足が、遂に窓を離れて、身体が空中に投げ出された。
だがその時、足が窓から離れた一瞬時、
不意に別の思想が浮び、電光のやうに閃めいた。
その時始めて、自分ははつきりと生活の意義を知つたのである。
何たる愚事ぞ。
決して、決して、自分は死を選ぶべきでなかつた。
世界は明るく、前途は希望に輝やいて居る。
断じて自分は死にたくない。
死にたくない。
(
萩原朔太郎
)
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