名言ナビ
→ トップページ
今日の
労働・働くことの名言
☆
10月7日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
吸いすぎ、飲みすぎ、食べすぎ、働きすぎはいけない。
誰もが墓?場へ向かっているとはいえ、
なにも追い越し車線を走ることはない?のだ。
(
ロバート・オーベン
)
(
Robert Orben
)
2.
捨案山子まだ働ける眼かな
(
大串若竹
)
(
Ookushi Wakatake
)
3.
実業とは、虚業に対し、真面目に働く者の仕事の総称である。
しかも実業には、一種の強い勤勉にして真面目なる精神が伴うものである。
(
武藤山治
)
(
Mutou Sanji
)
4.
富を持たない者は
働き甲斐を持たない。
人間は財産に希望を持たないならば、
けっして労働に駆り立てられないものである。
( ケネー )
5.
人間として
中小企業の経営者くらい
信用のおけるものはない。
かれらは責任感が人一倍強く、
一生懸命働く。
そうでなければ
中小企業というものは存在できない。
(
鮎川義介
)
(
Ayukawa Yoshisuke
)
6.
ひたいに汗して働くという、
汗の結晶という、
汗にも頭をつかった挙句(あげく)にかくあぶら汗やひや汗というのもある。
前者の汗は体にいいが、後者の汗は体に悪い。
しかし、この双方の汗をかいてからでないと、どんな人も、人よりいい生活はできない。
(
辻静雄
)
(
Tsuji Shizuo
)
7.
その身はたらかずして、
銭が一文天から降らず、地から湧かず
(
井原西鶴
)
(
Ihara Saikaku
)
8.
私は、世界中があまりにも働きすぎ、労働それ自体がすでに立派であり美徳であるという信念が非常に大きな害を引き起こしているので、近代的工業国家に対して、これまで説いてきたのとは全く違ったことを説く必要があるのではないかと思う。
(
バートランド・ラッセル
)
(
Bertrand Russell
)
9.
ラバは10年も
あなたのために
不満も言わずに我慢強く働く。
たった一度あなたを蹴飛ばすという特権のために。
(
ウィリアム・フォークナー
)
(
William Faulkner
)
10.
先祖たちが「輪廻」という考え方を受け入れたのは、
ほかでもない、
人間存在があまりにも不可解で不条理に満ちていたからではないだろうか。
いったい人はどこから生まれてきてどこへ去っていくのか、
一切確実なことは分からない。
また卑近なことでいえば、
たとえば、正直に一所懸命働いても、
いつまでも貧困から免れることができないとか、
あるいは、大悪人ほどこの世を栄耀栄華に生きるとか、
人生には不条理があまりにも多すぎる。
(
阿満利麿
)
(
Ama Toshimaro
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ