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今日の
教えるの名言
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11月4日
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1.
私は教師。
私は文法や、公式や、地図や、図表について教えても、
実のところ何も教えていない。
生徒たちは、
自分がこの世に生まれた意味を、
その一生をかけて自分で学びとっていくのだから。
( ジョン・W・シュラター )
2.
自然はね、みんながゆずりあって生きているんです。
森の中でも、海の中でも、みんながまんして、少しずつゆずりあってます。
そのことを子どもたちに教えてほしいです。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
3.
試練の日々は教えてくれた。
人生があらゆる面で無限に豊潤であり、美しいことを。
そして人は取るに足らないささいなことを、くよくよ思い悩んでいるのだと。
(
アイザック・ディネーセン
)
(
Isak Dienesen
)
4.
大人にうそをつくのは危険であることを子どもに教えるなら、大人としても、子どもにうそをつくのはなおさら危険であることを感ぜずにはいられない。
先生が生徒に言ったことが一言でもうそだとわかれば、教育の効果は完全に失われることになる。
(
ジャン・ジャック・ルソー
)
(
Jean Jacques Rousseau
)
5.
経験と歴史が教えてくれるのは、民衆や政府が歴史からなにかを学ぶといったことは一度たりともなく、歴史からひきだされた教訓にしたがって行動したことなどまったくない、ということです。
(
ヘーゲル
)
(
Hegel
)
6.
親は待つことが、叱ることより大事な仕事なのです。
「何度でも言ってあげる」
「できなかったら何度でも教えてあげる」
のが親なのです。
どうか、待ってあげてください。
叱ったり、叩いたりして
その場だけ従わせても、
子どもは怖がり、萎縮してしまうだけで、
決して自立心は育ちません。
(
佐々木正美
)
(
Sasaki Masami
)
7.
教育とは自分の頭で考えることを教えていくことだ。
(
N・H・クラインバウム
)
(
N. H. Kleinbaum
)
8.
クレームを受けたときには、まずはお客様の声に耳を傾けます。
その場しのぎの謝罪で「すみません!」の連発は禁物です。
「ご指摘いただき、ありがとうございます」と感謝し、何に対してご立腹なのか、私たちのどこに問題があるのかを教えていただき、それをしっかり噛みしめて初めて謝罪の言葉を口にするべきだと思います。
(
北山節子
)
(
Kitayama Setsuko
)
9.
おずおずとお願いする者は、
(相手に)拒絶することを教えている。
(
セネカ
)
(
Seneca
)
10.
教えるとは希望を語ること。
学ぶとは誠実を胸に刻むこと。
(
ルイ・アラゴン
)
(
Louis Aragon
)
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