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今日の
音楽全体の名言
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10月17日
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1.
文明の担い手である我々の心を、
まさに古代人の感じたとおりの神聖な遊びという感情で
指し貫くことのできるものは、
音楽をおいて他にはない。
(
ヨハン・ホイジンガ
)
(
Johan Huizinga
)
2.
次行ってみよう!
(
いかりや長介
)
(
Ikariya Chousuke
)
3.
正しいけれど面白くないという演奏は、どこか本質的な点で間違っているのだよ。
( 漫画『ピアノの森』 )
4.
終わってしまう前に、終われ。
(
マイルス・デイヴィス
)
(
Miles Davis
)
5.
私は今、生きることに夢中だ。
人生の変化、色、様々な動きを愛している。
話ができること、
見えること、
音が聞こえること、
歩けること、
音楽や絵画を楽しめること、
それは全くの奇跡だ。
(
アルトゥール・ルービンシュタイン
)
(
Arthur Rubinstein
)
6.
音楽の分類化は、
音楽を殺すもの。
私はそこから、
魚のように逃げている。
(
スティング
)
(
Sting
)
7.
(いい漫画を描きたければ)
いい映画をたくさん観なさい。
いい小説をたくさん読みなさい。
いい音楽をたくさん聴きなさい。
(
手塚治虫
)
(
Tezuka Osamu
)
8.
良い歌を幼い心に刻んだ人とそうでなかった人とは、生き方が根本的に変わってくるはずです。
(
芹洋子
)
(
Seri Youko
)
9.
旋律はものみなと会話する言葉だ。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
10.
芸術はそれ自身目的ではない。
人間を表現するための手段である。
( ムソルグスキー )
11.
自分の曲をすべてにわたって分析しようとするのは大嫌いだね。
君は決してそれを僕に求めるべきじゃない。
僕の歌詞は基本的に、
みんながそれぞれに解釈するためのものだから。
(
フレディ・マーキュリー
)
(
Freddie Mercury
)
12.
歌うことは生きること。
生きている自分を表現すること。
そして、生きることは、生命(いのち)の歌をそれぞれの歌い方で歌うことである。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
13.
いいか、
ミュージシャンは音楽のなかに
自分の居場所と役割を
自分で見つけなければならない。
それができないなら
故郷にでも帰ることだ。
(
マイルス・デイヴィス
)
(
Miles Davis
)
14.
耳に聞こえるメロディーは美しい。
だが聞こえないメロディーはさらに美しい。
(
ジョン・キーツ
)
(
John Keats
)
15.
一つの文明の周辺部に野蛮人が現れる時には、
それはその文明国が危機にあることを示している。
もしも野蛮人が、
戦いの武器ではなく、
歌や平和の像を持って現れる時には、
その危機が精神的性質のものであることを示している。
( リプトン )
16.
音は見るもの、絵は聴くもの。
私はそう思っています。
(
喜多郎
)
(
Kitarou
)
17.
音楽がわからないというひとは、
たぶんいないだろうと思うのです。
なのに音楽がわからないというのは、
専門的な知識がないと理解できない
というような先入観や思い込みがあるからです。
(
武満徹
)
(
Takemitsu Tooru
)
18.
みずから歌をつくって歌うのが
シンガー・ソングライターなのではない。
みずから一つのアルバムをなす歌をつくるのが、
シンガー・ソングライターという歌うたいだ。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
19.
金持ちは歌で迎えられ、
貧しい者は石で迎えられる。
(
アラブのことわざ・格言
)
(
Arab saying
)
20.
(雲雀(ひばり)は)のどかな春の日を鳴き尽くし、鳴きあかし、又鳴き暮らさなければ気が済まんと見える。
その上どこまでも登って行く、いつまでも登って行く。
雲雀は屹度(きっと)雲の中で死ぬに相違ない。
登り詰めた揚句(あげく)は、流れて雲に入(い)って、漂うているうちに形は消えてなくなって、只(ただ)声だけが空の裡(うち)に残るのかも知れない。
(
夏目漱石
)
(
Natsume Souseki
)
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