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今日の
音楽全体の名言
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7月21日
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1.
人間、死ぬとわかっているんですよ。
歌わずにいられますか。
叫ばずにいられますか。
(
永六輔
)
(
Ei Rokusuke
)
2.
100回の練習より1回の本番。
と言えるほど、本番でしか学べない事がある。
それくらい本番でのエネルギーはすごいもの。
何度も何度も失敗と成功を繰り返して"ステージの自分"を作り上げていく。
( 安倉さやか )
3.
散文詩とは何だらうか。
西洋近代に於(お)けるその文学の創見者は、
普通にボードレエルだと言はれてゐるが、
彼によれば、
一定の韻律法則を無視し、
自由の散文形式で書きながら、
しかも全体に音楽的節奏が高く、
且(か)つ芸術美の香気が高い文章を、
散文詩と言ふことになるのである。
(
萩原朔太郎
)
(
Hagiwara Sakutarou
)
4.
水の譜の楽(がく)となりゆく春の川
(
工藤進
)
(
Kudou Susumu
)
5.
幸福になるための心得。
3.美しい詩を読み、美しい音楽に耳を傾ける。
(
デール・カーネギー
)
(
Dale Carnegie
)
6.
音楽の3要素は
メロディー、リズム、ハーモニーですが、
そのうちエンターテインメントの音楽で突出するのはメロディーです。
リズムが時間軸、
ハーモニーが空間とすると、
メロディーは記憶回路のようなもの。
憶えやすいですから。
(
久石譲
)
(
Hisaishi Jou
)
7.
全国で売れるためにはもっと腐った音楽じゃないとダメなのさ。
(
忌野清志郎
)
(
Imawano Kiyoshirou
)
8.
練習ってやつは、祈りを捧げるようなものだ。
一週間に一回とか一か月に一回というわけにはいかない。
(
マイルス・デイヴィス
)
(
Miles Davis
)
9.
ぼくはいつでも、いっしょうけんめい歌を作ってるんだよ。
才能があるから歌が出来ると思ってるのかも知れないが、それはちがう。
作っているんだよ。
(
忌野清志郎
)
(
Imawano Kiyoshirou
)
10.
惨めさから抜け出す慰めは2つある。
音楽と猫だ。
(
シュバイツァー
)
(
Albert Schweitzer
)
11.
終わってしまう前に、終われ。
(
マイルス・デイヴィス
)
(
Miles Davis
)
12.
驚くことなんて何もありはしない。
正しい鍵盤を正しいときに叩けば、あとは楽器が勝手に演奏してくれる。
( バッハ )
13.
ベートーベン、バッハ、モーツァルトは、
毎日毎日、来る日も来る日も、
作曲中の作品に取り組んだ。
彼らはインスピレーションが湧くまで待って
時間を無駄にするようなことはしなかった。
(
アーネスト・ニューマン
)
(
Ernest Newman
)
14.
善なるものが善き人を作る。
たとえば音楽という芸(わざ)において善きものが音楽家を作る。
(
セネカ
)
(
Seneca
)
15.
太鼓の音に足の合わぬ者を咎(とが)めるな。
その人は、別の太鼓に聞き入っているのかもしれない。
(
ヘンリー・デイヴィッド・ソロー
)
(
Henry David Thoreau
)
16.
オレは若いミュージシャンに教えながら、学ぶ。
そうやって新しいエネルギーを得るんだ。
(
マイルス・デイヴィス
)
(
Miles Davis
)
17.
言葉で表現できなくなった時、音楽が始まる。
(
クロード・ドビュッシー
)
(
Claude Debussy
)
18.
交響楽は公園のようなもの。
指揮者はその管理人、
公園を整備し美しくするが、
やがて死んでいく。
しかし、次の管理人が来て、
公園は永遠に維持される。
市民が公園を必要としているからである。
(
小澤征爾
)
(
Ozawa Seiji
)
19.
契約に従って曲を作ろうとすると、見ばえはよくても生命力のないものになる。
( 喜納昌吉 )
20.
音楽はつねに、
それまで考えたり生活したりしていたのとは、
まったく違った世界に私たちを導いて、
別の光で照らしてくれます。
モーツァルトを聞くとき、私たちは、
モーツァルトの作品を通じて
めいめいが、心の中に、
新しい内容を創作するのです。
(
村田武雄
)
(
Murata Takeo
)
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