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今日の
音楽全体の名言
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3月16日
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1.
音の出し方は、ほかの方々と大差ありませんよ。
音と音の合間は別ですが。
そう!
まさに芸術はそこにあるのです。
(
アルトゥール・ルービンシュタイン
)
(
Arthur Rubinstein
)
2.
音楽には、代数学と似たところがきわめてたくさんある。
(
ノヴァーリス
)
(
Novalis
)
3.
音楽が素晴らしいのは、リズム・メロディー・ハーモニーが、人間を作っている構成そのものだからだと思うんです。
リズムは生きる喜び、メロディーは個性、ハーモニーは調和。
この三つさえしっかり持っていれば、絶対幸せになれるはずです。
( 猪俣猛 )
4.
練習とは追究。
そして、本番を楽しむための準備。
(
渡辺貞夫
)
(
Watanabe Sadao
)
5.
音楽について話す時、
一番いい話し方は黙っていることだ。
(
ロベルト・シューマン
)
(
Robert Schumann
)
6.
絵画が視覚を、音楽が聴覚を魅するように、料理は味覚を虜にする。
(
アンドレ・モーロア
)
(
Andre Maurois
)
7.
わが身をつねって人の痛さを知ろうとしない人、
想像力のない人が
犯罪を犯す。
子供たちに
子守唄を聞かせ、
詩や俳句を読ませる。
想像力を養うことが
犯罪を未然に防ぐ。
(
美輪明宏
)
(
Miwa Akihiro
)
8.
音楽がわからないというひとは、
たぶんいないだろうと思うのです。
なのに音楽がわからないというのは、
専門的な知識がないと理解できない
というような先入観や思い込みがあるからです。
(
武満徹
)
(
Takemitsu Tooru
)
9.
ソナタの長調から短調への移行、
神話あるいは礼拝の変化、
古典的芸術上の形式はすべて、
真の冥想的観察によれば、世界の秘密の内部へ通じる直接な道にほかならない。
(
ヘルマン・ヘッセ
)
(
Hermann Hesse
)
10.
音楽にジャンルはない。
あるのは良い音楽と悪い音楽だけだ。
(
デューク・エリントン
)
(
Duke Ellington
)
11.
音楽を聴くのは、胸中に、三本の小さなローソクをともすためです。
「一本は、じぶんに話しかけるために。
一本は、他の人に話しかけるために。
そして、のこる一本は、死者のために」
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
12.
我が弾くに耕す土のひゞきかな
(
池内友次郎
)
(
Ikenouchi Tomojirou
)
13.
演奏を聴いて思い出したと感じている音楽はすべて、あなたの内側から呼び覚まされているのだ。
(
ウォルト・ホイットマン
)
(
Walter Whitman
)
14.
音楽は、無にはじまって、無に終わる。
いま、ここ、という時の充溢(じゅういつ)だけをのこして。
(
長田弘
)
(
Osada Hiroshi
)
15.
大きな苦しみから
私は小さな歌をつくる
(
ハインリッヒ・ハイネ
)
(
Heinrich Heine
)
16.
雅楽師の修行では、全部の楽器をさらった上に舞まで学ばせられる。
全体を身につけた上でこそ、個々の楽器が演奏できると考える。
(
東儀秀樹
)
(
Tougi Hideki
)
17.
明日になったら聴いてみたい歌がある、演奏がある、アルバムがある。
たったそれだけのことで、生きる元気が湧いてくる。
音楽は人に生きる力を与えてくれる。
(
七瀬音弥
)
(
Nanase Otoya
)
18.
音楽はすべての心霊の中で、
最も情欲を感化するものである。
(
ナポレオン・ボナパルト
)
(
Napoleon Bonaparte
)
19.
すぐれた芸術は、ほとんど省略で成り立っています。
音楽も絵も物語も、省略しているところがあって、イメージがふくらむものなのです。
(
中谷彰宏
)
(
Nakatani Akihiro
)
20.
音楽が世の中にあるということ、
人間はときおり心の中まで拍子に動かされ、
諧調に満たされうるものだということ、
そのことが私にとってはたえず
深い慰めといっさいの生活の是認とを意味していた。
(
ヘルマン・ヘッセ
)
(
Hermann Hesse
)
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