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今日の
目標の名言
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6月6日
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1.
目標を立てることほど、
ダイナミックで建設的な生き方はない。
(
ナポレオン・ヒル
)
(
Napoleon Hill
)
2.
「性急すぎる」人間は、
えてして人生の取るに足らないことに忙しくかけずりまわりながら、
それでいて、
できるだけ多くのことを成しとげるという人生の大目標を果たさずに終わるものである。
(
ジョン・トッド
)
(
John Todd
)
3.
意気地がないのは、
すでに闘いに敗れたのと同じ。
常に目標を持って、
現実的でないことにも挑戦しなさい。
夢は、夢を抱いた時に、叶うものなのだから。
(
アンドレ・プットマン
)
(
Andree Putman
)
4.
志があるからこそ、どうして達成したい目標があるからこそ、必要な時に、迷うことなく媚(こび)を売る。
(
宋文洲
)
(
Sou Bunshuu
)
5.
本当に頭のいい人というのは、目標をつかんで、それ(=計画)を前進させるために、創造したり、抑制したりしながら、人の心をグッとつかみ、一つの方向へ連れていくことのできる人のことをいうんだ。
(
武田豊
)
(
Takeda Yutaka
)
6.
立派な目標と偉大な仕事をやり遂げる道は二つしかない。
体力と耐久力である。
体力はほんの一握りの恵まれた人間のものである。
しかし厳しく身を守り、常に耐え抜くことは、
ごく弱小な者でもできるし、
たいていの場合目標を達成する。
これは、彼の無言の力が時が経つにつれ、
何ものにあってもへこたれないほど強力になるからだ。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
7.
富士山を、見上げる位置が重要なのだ。
箱根の金時山に登ったことがあるが、
箱根から見上げる富士山は高く聳(そび)えて見えた。
ところが、金時山に苦労して登れば登るほどに、
不思議にも富士山がますます高く抜きんでて見える。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
8.
ある種の現代詩人たちが、俳諧に興味を抱く気持ちには、そこに現代詩の方向をうち開こうとする興味がひそんでいるようである。
それに反して、ある種の現代俳人には、俳句を現代詩として純粋化しようとする意図が強く、そのためには古色蒼然としたあらゆる俳諧的なものを断ち切ろうとする願いがある。
脱俳諧こそ、彼らのいちずな目標だった。
(
山本健吉
)
(
Yamamoto Kenkichi
)
9.
目標から目を離したときに、
障害は恐ろしいものとなって目に映る。
(
ヘンリー・フォード
)
(
Henry Ford
)
10.
「あれもして、これもして…」って、
たくさん目標をかかげると、
いっぺんにできなくて、
イヤになっちゃう。
できない自分をキライになったら、
なんにもならない。
だから、
さいしょは、すこしだけ。
それができたら、
ちょこっとふやして、
また、ちょこちょこっとふやして…
(
宇佐美百合子
)
(
Usami Yumiko
)
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