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今日の
名誉・栄光に関する名言
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7月18日
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1.
財産や名誉を得ることのみ執心し、己の魂を善くすることに努めないのを、恥とは思わないのか。
(
ソクラテス
)
(
Sokrates2
)
2.
私は誰にも何も求めないので幸せでいられます。
お金もどうでもいい。
勲章も、肩書きも、名誉も、
私には何の意味もありません。
賞賛もほしくありません。
(
アルベルト・アインシュタイン
)
(
Albert Einstein
)
3.
私達[私の]の最大の光栄[栄光・栄誉・名誉]は、
決して倒れないことではなく、
倒れるたびに起き上がることである。
(
オリヴァー・ゴールドスミス
)
(
Oliver Goldsmith
)
4.
確実な成功にはなんらの栄誉もありえないが、確実な敗北からは多くの力がほじくりだされるはずだ。
( T・E・ロレンス )
5.
その身を生涯巡礼に捧げる人たちは、ひと目でそれと分かるだろう。
彼らは、幾多のしるしを、幾多の奇跡との出会いを、そして幾多の冒険の誉れをその身に帯びている。
( シェルドン・コップ )
6.
己(おのれ)を空しくして他に尽くすだけの高邁な精神の持ち主こそが、
政治を託し得る人なのだ。
名誉や金に動く者が
人気で政治をやりかねないところに、
民主主義の危険が潜んでいる。
(
ユダヤの名言・格言・ことわざ
)
(
Judea
)
7.
罪悪でありながら、その輝きや、その数や、その極度のために無罪となるものがある。
それのみか、栄誉となるものすらある。
だからこそ、公の盗みが有能とたたえられ、無法に諸州を奪うことが征服と称される。
(
ラ・ロシュフコー
)
(
La Rochefoucauld
)
8.
一人で背負いきれないほど
数多くの美点をそなえていても、
その唯一の欠点がもとで、
世間の目には腐ったものと映る。
ごくわずかな汚点がもとで
すぐれた本質がかき消され、
不名誉を招くのだ。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
9.
(事業において)なぜ次元の高い目的が必要なのでしょうか。
事業を運営するためには、情熱を持ち、エネルギーのレベルを高く維持しなくてはなりません。
しかし金銭欲や名誉欲は、罪悪感を伴い、たいへんなエネルギーを消費します。
そのような罪悪感は、今しなければならない仕事に対する、エネルギーのレベルを下げてしまうのです。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
10.
漸進(ぜんしん)的な改革者たちは常に、彼ら以上に進むものを憎む。
( フロード )
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