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今日の
名誉・栄光に関する名言
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3月2日
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1.
名誉の戦死など、
しなさんな。
生きてもどってくるのよ。
(
壺井栄
)
(
Tsuboi Sakae
)
2.
名誉も位もくれてやろう。
だが私の悲しみには手を触れるな。
いまだその王は私なのだから。
(
シェイクスピア
)
(
Shakespeare
)
3.
金銭を失うこと。
それはまた働いて蓄えればよい。
名誉を失うこと。
名誉を挽回すれば、
世の人は見直してくれるであろう。
勇気を失うこと。
それはこの世に生まれてこなかった方がよかったであろう。
(
ゲーテ
)
(
Goethe
)
4.
自分の名誉を傷つけることができるのは、
自分だけだ。
(
アンドリュー・カーネギー
)
(
Andrew Carnegie
)
5.
少年の頃の不名誉の傷は、皆の大笑いのうちに容易になおりますが、二十三歳の一個の男子の失態の傷は、なまぐさく、なかなか拭(ふ)き取り難いものです。
自重して下さい。
(
太宰治
)
(
Dazai Osamu
)
6.
聡明は人に怒りを忍ばしむ。
過失をゆるすは人の栄誉なり。
(
『旧約聖書』
)
(
ユダヤの名言・格言・ことわざ
)
(
Kyuuyaku Seisho
)
(
Judea
)
7.
僕は30ですよ。
自分に嘘をついて、それを名誉と称するには、
5つほど年をとり過ぎました。
(
F・スコット・フィッツジェラルド
)
(
F. Scott Fitzgerald
)
8.
己(おのれ)を空しくして他に尽くすだけの高邁な精神の持ち主こそが、
政治を託し得る人なのだ。
名誉や金に動く者が
人気で政治をやりかねないところに、
民主主義の危険が潜んでいる。
(
ユダヤの名言・格言・ことわざ
)
(
Judea
)
9.
かつての武士階級の切腹、特攻隊員の死などをもって、日本人は独得の死生観をもっているとの論もあるが、これらの死は家門や郷党や名誉や国家のための死であって、死を個人として考えるのでなく、むしろ共同体のいけにえと捉えられる。
むろん自立した死ということはできない。
(
保阪正康
)
(
Hosaka Masayasu
)
10.
恥は若者にとって名誉であり、
老人には屈辱である
(
アリストテレス
)
(
Aristotle
)
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