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今日の
心に関する名言
☆
11月18日
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1.
自分のためには何も望むな!
求めるな、心を動かすな、うらやむな。
(
トルストイ
)
(
Lev Tolstoy
)
2.
心の内がよく整えられた者は、
この世とかの世をともに捨てる。
(
『スッタニパータ』
)
(
Sutta Nipata
)
3.
父母と心かよはせ天の川
(
小阪喜美子
)
(
Kosaka Kimiko
)
4.
我々が心の底を友達に見せることができないのは、ふつう、
友達に対する警戒心よりも
むしろ自分自身に対する警戒心のせいである。
(
ラ・ロシュフコー
)
(
La Rochefoucauld
)
5.
お互いに求めすぎれば、傷がつく。
親子兄弟、親戚の間にも、
その悩みはつきまとう。
血が通っている、縁がつづいている、
という甘えがあるから、
つい相手の心の襞(ひだ)の間にまで踏みこんだりする。
(
沢村貞子
)
(
Sawamura Sadako
)
6.
たのしい、面白い、うれしい、という観念が
心の中に生じた時ほど、
朗らかな活きがいを人生に感じることはない。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
7.
いつも投げ出して逃げてしまうあなた、
「あきらめ」「投げ出したい心」を静めた時、
本当のやすらぎを手に入れることが出来るのだ。
(
マーク・トウェイン
)
(
Mark Twain
)
8.
憎悪は心の中の毒です。
許しと愛は解毒剤です。
この解毒剤を活用すれば、
すべての憎しみは消え去り、
心の平安が得られます。
(
ジョセフ・マーフィー
)
(
Joseph Murphy
)
9.
笑いも道具化されるのにつれて、
心身の緊張解放がなくなり、
笑っても楽しさがなくなる。
(
中井久夫
)
(
Nakai Hisao
)
10.
告別することの悦びは、
過去を忘却することの悦びである。
「永久に忘れないで」と、
波止場に見送る人人は言ふ。
「永久に忘れはしない」と、
甲板(デツキ)に見送られる人人が言ふ。
だが両方とも、
意識の潜在する心の影では、
忘却されることの悦びを知つてゐるのだ。
(
萩原朔太郎
)
(
Hagiwara Sakutarou
)
11.
心が燃えていると、
頭の働きが煙で鈍る。
(
ドイツのことわざ・格言
)
(
Duits saying
)
12.
一匹の火蛾(かが)に思ひを乱すまじ
(
高浜虚子
)
(
Takahama Kyoshi
)
13.
心みずみずしく素朴なる人は、
神と自然を信ずる者なり。
(
ロングフェロー
)
(
Longfellow
)
14.
健康な妻を心の妻として
(
日野草城
)
(
Hino Soujou
)
15.
メシを 野菜を 肉を 空気を 光を 水を 親を きょうだいを 師を 金もこころも 食わずには生きてこれなかった
(
石垣りん
)
(
Ishigaki Rin
)
16.
やさしい愛情を受けることなしに
暮らしていれば、
僕たちの心は、
やがて堪えがたい渇きを覚えて来る。
(
吉野源三郎
)
(
Yoshino Genzaburou
)
17.
心すなほなる時には稚(おさな)き言葉なほおぼつかなく、
言葉やや長(なが)けにしとおもへば心はすでに彈(はず)みなし。
(
佐藤春夫
)
(
Satou Haruo
)
18.
藤重く垂れて心の端に触れる
(
池田澄子
)
(
Ikeda Sumiko
)
19.
相手の心を傷つけないようにするのではなくて、
傷つかないような関係を相手ととり結ぶこと、
それにはときに傷つけあうかもしれぬ危険もあえて引きうける、そうしたなかにこそ、
本当のやさしさがあるのではないか。
(
森毅
)
(
Mori Tsuyoshi
)
20.
今日の大きな悪魔は愛国心。
愛国心が大戦をもたらすのだ。
(
チャールズ・チャップリン
)
(
Charles Chaplin
)
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