名言ナビ
→ トップページ
今日の
心に関する名言
☆
5月14日
☆
→ 日別名言メニュー
← 前日の名言
→ 翌日の名言
1.
なぜ私たちはある家を愛し、
なぜその家は私たちを愛しているように見えるのか?
それは私たちの心の温もりが環境に反映しているのだ。
(
T・H・ロブスジョン=ギビングス
)
(
T. H. Robsjohn Gibbings
)
2.
国とは人の集まりなり、
人とは心の器なり。
(
孫文
)
(
Son Bun
)
3.
白足袋の白にこころを従えて
(
宇多喜代子
)
(
Uda Kiyoko
)
4.
純粋で、ほかの情念がまったく混じらない愛があるとすれば、
それは心の底に隠されていて、
我々自身も知らない愛である。
(
ラ・ロシュフコー
)
(
La Rochefoucauld
)
5.
ほんとうに悲しいときは
言葉にできないぐらい悲しいといいます。
ですから、小説の中で「悲しい」と書いてしまうと、
ほんとうの悲しみは描ききれない。
言葉が壁になって、
その先に心をはばたかせることができなくなるのです。
それはほんとうに悲しくないことなのです。
(
小川洋子
)
(
Ogawa Youko
)
6.
人に親切にしたときの、
自分の心の充実感や、心のぬくもり、爽快な気分、
それが見返りといえば最大の見返りなのである。
(
植西聰
)
(
Uenishi Akira
)
7.
本当の不幸はね、
心に届くまで、
時間がかかるのよ。
(
山田太一
)
(
Yamada Taichi
)
8.
最も重要なことは、
幸せになると決めることです。
そして、それは、
日々の練習から得られる
心の持ち方、(心の)習慣であって、
結果でも見返りでもないことを知りなさい。
(
デニス・ウェイトリー
)
(
Denis Waitley
)
9.
一生、雑魚(ざこ)であれ。
死ぬまで学ぶ心を忘れない。
( ある旅人の言葉 )
10.
炎天の遠き帆やわがこころの帆
(
山口誓子
)
(
Yamaguchi Seishi
)
11.
自分を低めることばを使うのは、
自分が床(ゆか)しい、心ある人間であることを
伝えたいためである。
自分のことをへり下って言うのは、
相手に対する敬意がないとは言えないが、
自分をまもるところがある
ということは見落としてはならぬ。
(
外山滋比古
)
(
Toyama Sigehiko
)
12.
我が心牛の心と耕しぬ
(
安斎桜かい子
)
(
Anzai Oukaishi
)
13.
俺の心の男雛は運命がいつかめぐり合わせてくれる女雛を待っている。
(
遠藤周作
)
(
Endou Shuusaku
)
14.
健康は
体のコンディションの問題ではなく、
心の問題である。
(
メリー・ベーカー・エディ
)
(
Mary Baker Eddy
)
15.
心の信号が赤のときは、
青になるまで待てばいい。
( 作者不詳 )
16.
心の安穏(あんのん)なる処(ところ)は、
即(すなわ)ち、身の極楽なる処なり。
(
佐藤一斎
)
(
Satou Issai
)
17.
光を見るためには目があり、
音を聞くためには耳があるのとおなじに、
人間には
時間を感じとるために心というものがある。
そして、もしその心が
時間を感じとらないようなときには、
その時間はないもおなじだ。
(
ミヒャエル・エンデ
)
(
Michael Ende
)
18.
孤独を愛する者は決して不幸ではなく、
孤独でありながら慈悲心を抱き、
心の奥底では他者との連帯感を感じているものである。
( 久保博正 )
19.
友よ、きみの心の秘密を
自分だけのものにしておかないで。
それを話してくれたまえ、
ぼくだけに、そっと。
(
タゴール
)
(
Rabindranath Tagore
)
20.
炉開いて人を讃へん心かな
(
原石鼎
)
(
Hara Sekitei
)
← 前日の名言
→ 翌日の名言
→ 日別名言メニュー
→ 今日の名言(テーマ別)
→ 今日の名言(星 座 別)
→ 今日の名言(血液型別)
→ 日別の名言(テーマ別)
→ 日別の名言(星 座 別)
→ 日別の名言(血液型別)
→ トップページ