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今日の
将棋棋士・囲碁棋士の名言
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9月3日
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1.
局面がわからなくなって、攻めても守っても形勢が同じようなら、こんどは攻めていこうと思った。
私は攻めて負けるなら仕方がない、と自分にいいきかせた。
(
大山康晴
)
(
Ooyama Yasuharu
)
2.
人間というのは弱い存在なので、必ずミスしたり、間違えたりするもの。
(
大山康晴
)
(
Ooyama Yasuharu
)
3.
やや不利はやや有利に、
やや有利はやや不利につながるが、
これはたいしたことではない。
絶対有利が最大の危機であり、
絶対不利は絶対有利に通じる。
勝負は最後の一手を指し終えた時に決まる。
(
木村義雄
)
(
Kimura Yoshio
)
4.
強くなる時に、
あまり苦労しないで効率よく強くなった人は、
弱くなるのも早いのではなかろうか。
(
谷川浩司
)
(
Tanigawa Kouji
)
5.
おれは自由主義国家がええ、
共産主義はきらいや、いうても、
多勢がそれを選べば、
もう抗しがたいですよ。
将棋でいやぁ
対局下におかれるわけだ。
(
升田幸三
)
(
Masuda Kouzou
)
6.
最初から強い人はいないわけで、やはり最初は負けっぱなしですから。
「何を!」と思って続けていく人が強くなるのでしょう。
それは何にでも最初あるんでしょうね。
(
谷川浩司
)
(
Tanigawa Kouji
)
7.
プレッシャーを克服するには、経験が大きく役に立つ。
机上の勉強や練習では養えない。
実戦の中でいろいろな局面にぶつかり、乗り越えることでしか身につかないものなのだ。
(
羽生善治
)
(
Habu Yoshiharu
)
8.
将棋で悪手を指すのは、えてして形勢が好転したときである。
( 田丸昇 )
9.
落とし穴がある。
経験はプラスにもなるが、マイナスになることもあるのだ。
(
谷川浩司
)
(
Tanigawa Kouji
)
10.
人として、サラリーマンとして、経営者として、変えるべきもの、これだけは変えてはならない普遍的なもの。
その区別がつくかが、勝者としての条件なのです。
(
米長邦雄
)
(
Yonenaga Kunio
)
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