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今日の
経営の名言
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2月22日
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1.
(企業の)「予定」つまり「目標」は経営者の意志と表現であり、自らの手で新たにつくり出そうとしていくものを描き出したものである。
その意味で(企業の)予定は決して変更されるようなものではなく、どんなに環境が変化しようと最後までめざすべきものである。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
2.
成長するためには(トライアルして)失敗しなきゃいけない(=失敗して学ばなきゃいけない)。
失敗を許容できるように経営することが成長戦略。
( 増田宗昭 )
3.
創業とは会社を立ち上げること。
経営とは会社を大きくし続けること。
(
漫画『エンゼルバンク』
)
(
Angel Bank
)
4.
企業経営というのは、
大儲けするよりもつぶれない工夫だ。
少量・多品目生産は、
経営効率としては明らかに悪い。
しかし、経営の安定を思えば正しい選択。
( 中田智洋 )
5.
会社を大きくするか小さくするかは、
経営者が決めることでも
会社が決めることでもない。
社会が決めてくれるのである。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
6.
たいていの経営者は、その時間の大半を「昨日(きのう)」の諸問題に費やしている。
(
ピーター・ドラッカー
)
(
Peter Drucker
)
7.
女の稼ぎで喰(く)う男というと
みすぼらしく、卑(いや)しくなるけれど、
今の世間で、女実業家とか、女社長とか威張っている女のかげには必ず、
優秀な男のマネージャーが控えているものだ。
(中略)そういう男こそ、ほんとうの男の自信を持った男らしい男ではないだろうか。
(
瀬戸内寂聴
)
(
Setouchi Jakuchou
)
8.
経営者の私心を離れた大義名分を
企業は持たなくてはいけない。
(
稲盛和夫
)
(
Inamori Kazuo
)
9.
経営者には六段階の時期がある。
第一の段階は、社長個人でお金を儲けようとする時期。
第二の段階は、会社として利益を生み、蓄積を考える時期。
第三の段階は、売上高や社員を含めて、会社全体を大きくしたいと願う時期。
第四の段階は、人や組織作りに一生懸命になる時期。
第五の段階は、業界や、世の為、人の為に尽くす時期。
第六の段階は、死んだとき悪口をいわれないように努める時期。
( 神谷正太郎 )
10.
ビジネスでは、即結果を求めることは禁物です。
それが経営にはたいへん重要。
切羽詰っている時に、一発逆転ホームランを考えても失敗するのがオチ。
将来への布石は、会社に余裕のあるうちにやっておくことです。
(
中邨秀雄
)
(
Nakamura Hideo
)
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