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今日の
上司・部下に関する名言
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2月5日
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1.
自信を与えることで、
才能を伸ばせるのです。
(
ジャック・ニクラス
)
(
Jack Nicklaus
)
2.
人を用うるにはよろしく長を取りて短を捨つべく、
みずから処するにはまさに長を忘れ短を勉(つと)むべし。
(
佐藤一斎
)
(
Satou Issai
)
3.
人間が出来ていなければ人は動かせない。
そして、人間の出来不出来は部下が一番よく知っている。
(
露木清
)
(
Tsuyuki Kiyoshi
)
4.
人というものは、才能を信頼してやれば、その信頼に応えようと、全智全能を発揮するものだ。
(
伊庭貞剛
)
(
Iba Teikou
)
5.
人間的にも実力的にも絶対に認められない人が、
自分の上司として座ったりすると地獄でしょう。
でも、サラリーマンは我慢する。
それじゃ、人生、楽しくないでしょう。
(
本宮ひろ志
)
(
Motomiya Hiroshi
)
6.
4)(上に立つ者は)褒める時褒め、叱る時叱る。
忘れたり、遠慮したりするな。
( 「住友訓」 )
7.
力を以(もっ)て人を服するのは、心から服するにあらず、徳を以(もっ)て人を服するは、悦(よろこ)んで真に服するものなり。
前者を威服といい、後者を心服(しんぷく)という。
(
孟子
)
(
Moushi
)
8.
去る者は去れ。
たとえ少数でも、
その意志のある者(=遠征して戦う意欲のある者)とともに、
私は遠征する。
(
アレクサンダー大王
)
(
Alexander The Great
)
9.
喜んで働く馬をむち打つな。
(
西洋のことわざ・格言
)
(
Seiyou saying
)
10.
サディストは相手をいじめるための工夫を必要とし、鞭(むち)打ったり、縛ったりするために、労働を余儀なくされる。
サディズムは、労働の快楽であり、くたびれることである。
(
寺山修司
)
(
Terayama Shuuji
)
11.
知って問うは礼なり
(
孔子・論語
)
(
Koushi
)
12.
まわりの人が別のやり方を選んだり、あなたの目から見て生産性が低いとしても、あなた自身は何ら彼らの犠牲にはなっていない。
相手に対しての過大な期待に注意しよう。
(
松下幸之助
)
(
Matsushita Kounosuke
)
13.
前はもっと
反抗的で
文句ばっかり言ってた
いつのまにか自分が
言われる方にまわってる
責任をもつたびに
物わかりがよくなる
ただ怒ってた
あの頃がなつかしい
(
銀色夏生
)
(
Giniro Natsuwo
)
14.
“ほんもの”の上司と部下は、互いを管理の苦痛から開放している。
すべてを把握し、すべてを支配するなんていう役割は放棄してね。
(
デイル・ドーテン
)
(
Dale Dauten
)
15.
之(これ)を如何(いかん)せん、之を如何せんと曰(い)はざる者は、吾(われ)之を如何ともすることなきのみ。
(
孔子・論語
)
(
Koushi
)
16.
人を動かせる上司とは、組織の和を大切にし、仕事を通じて部下と泣いたり、笑ったりできる仲間のようなタイプだ。
(
花村仁八郎
)
(
Hachimura Nihachirou
)
17.
経営者や管理者にとって、部下は顧客である。
あなたの役目は部下を支援することである。
部下のために何をしてやれるかということを、つねに念頭に置いていなければならない。
どうすれば彼らの能力を高め生産的にすることができるか。
どうすれば彼らの仕事がやりやすくなるか。
どうすれば部下を育てられるか。
( リチャード・ブロディ )
18.
愛嬌(あいきょう)と云(い)うのはね──自分より強いものを斃(たお)す柔らかい武器だよ。
(
夏目漱石
)
(
Natsume Souseki
)
19.
敵は恐るるにたらず。
甘言を弄する部下を恐れよ。
( オブレゴン )
20.
管理を必要とするのは「物」だけである。
部下は指導を必要とする。
(
キングスレイ・ウォード
)
(
Kingsley Ward
)
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