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今日の
命・生命の名言
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11月10日
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1.
人は、
刃物や天災や戦争によって
傷つき死ぬのではない。
それは物理的な生命の消滅、
生物としての終焉(しゅうえん)にすぎない。
(
田辺聖子
)
(
Tanabe Seiko
)
2.
あらゆる男は、命をもらった死である。
もらった命に名誉を与えること。
それだけが、男にとって宿命と名づけられる。
(
ウィリアム・サローヤン
)
(
William Saroyan
)
3.
人間はやはり物欲を持たなくてはいけないな。
物欲が衰えた時は、生命力の弱まった時だ。
( 上林暁 )
4.
人の命は決して長いもんじゃありません。
どんなに愛し合っても、
また互いに理解があっても、
また健康であっても、
百年と一緒には生きられないんです。
この現実を考えたら、
時を同じくしてこの世の中に生きるお互いの人間は、
誰かれなく笑顔でもって接するのが当然でしょう。
違いますか?
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
5.
私は命ある限りがんばりぬく。
なぜなら、今こそ私は成功のための最大の原理を知ったからだ。
その原理とは、「やり続けることが勝利への道だ」ということである。
(
オグ・マンディーノ
)
(
Og Mandino
)
6.
無始無終の宇宙生命に比すれば、人の命は決して長いものではない。
従ってどんなに愛し合っても、また健康であっても、百年と一所に生活はできるものではないということに想到したら、終始一貫笑顔で睦まじく暮らすのが、最も正しい人生生活だ。
(
中村天風
)
(
Nakamura Tenpuu
)
7.
音楽の美は、
その一瞬の短さにおいて生命に似ている。
(
三島由紀夫
)
(
Mishima Yukio
)
8.
生命と、熱情と、あるものに向かう心の傾きとが、秩序を創造する。
しかし、秩序は、生命をも、熱情をも、あるものに向かう心の傾きをも創造することはない。
(
サン・テグジュペリ
)
(
Saint Exupery
)
9.
小さなミソサザイを傷つけるような人間は、
決して人から愛されないだろう。
(
ウィリアム・ブレイク
)
(
William Blake
)
10.
ごきぶりのパフォーマンスは命がけ
(
堀口星眠
)
(
Horiguchi Seimin
)
11.
生命の呼応なくして何ぞ教育あらむ。
(
徳永康起
)
(
Tokunaga Yasuki
)
12.
このいのちたまわり
ようやく自分の内面(なか)が
みえはじめたのは
六十の山をこえるころから
(
榎本栄一
)
(
Enomoto Eiichi
)
13.
強烈に生きることは常に死を前提としている。
死という最もきびしい運命と直面してはじめていのちが奮い立つのだ。
(
岡本太郎
)
(
Okamoto Tarou
)
14.
一切のものはみな生きている。
自分のみが生きているのではない。
散ってゆく花の命を傷む私たちは、むしろ、生きている一匹の虫の命をも、心からいとしまなければならない。
(
九条武子
)
(
Kujou Takeko
)
15.
生命にまさる富はない。
(
ジョン・ラスキン
)
(
John Ruskin
)
16.
ほんまに女にモテたいんやったら、
甲子園めざして野球に命かけてる奴や、
インターハイでるために他のもんぜんぶ犠牲にしてテニスにうちこんどる奴等と
同じレベルでやらな無理や。
(
三代目魚武濱田成夫
)
(
Hamada Shigeo
)
17.
命もいらず、名もいらず、官位も金もいらぬ人は、始末に困るものなり。
この始末に困る人ならでは、艱難(かんなん)を共にして国家の大業は成し得られぬなり。
(
西郷隆盛
)
(
Saigou Takamori
)
18.
女は、猫同様、九つの命を持つ。
(
イギリスのことわざ
)
(
英語のことわざ・格言
)
(
UK saying
)
(
Eigo saying
)
19.
ただ生きるためではなく、
よく生きるために生命がある
ということが(自身によって)認められたとき、
はじめて人は
何のために生きるのか、
という人生の目的も考えられてくる。
(
今道友信
)
(
Imamichi Tomonobu
)
20.
たったひと言で大事な人の命を奪うことがあるということ、どうして分かろうとしないんだ?
(
金八先生
)
(
Kinpachi
)
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